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    貴乃花親方

    1: 小豆大福 2017/12/14(木) 15:51:28.98 ID:CAP_USER9.net
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     14日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・後1時55分)では、大相撲の元横綱・日馬富士関(33)の暴行問題で、被害を受けた幕内・貴ノ岩(27)の師匠・貴乃花親方(元横綱、45)が日本相撲協会の危機管理委員会による貴ノ岩の聴取を拒否した一件を特集した。

     宮根誠司キャスター(54)は13日の鏡山危機管理部長(元関脇・多賀竜)の5度目の部屋訪問も無視した形の貴乃花親方の姿勢に「これは社長が重役に『ある社員のことを聞きたい』と言っているのを無視しているのと同じ。普通の会社なら考えられないですよ」と一般企業に例えて批判。

     「5回訪問して会えなかった相撲協会の困惑は分かる。貴乃花親方にも相撲協会の“重役”として、積極的に調査に応じる義務があるのではないでしょうか」と続けた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000127-sph-ent

    引用元: ・【ミヤネ屋】宮根キャスター、協会の事情聴取拒否の貴乃花親方を批判「普通の会社なら考えられない」

    【宮根キャスター、協会の事情聴取拒否の貴乃花親方を批判「普通の会社なら考えられない」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/12/12(火) 09:34:50.44 ID:CAP_USER9.net
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     大相撲の平幕・貴ノ岩(27=貴乃花部屋)に暴行をはたらき頭部にケガを負わせたとして、鳥取県警は11日、傷害容疑で元横綱・日馬富士(33=本名ダワーニャム・ビャンバドルジ)を書類送検した。鳥取地検は年内にも略式起訴とする見通し。貴乃花親方(元横綱)はスポニチ本紙の取材に、貴ノ岩の体調が思わしくないことを明かし、日本相撲協会の危機管理委員会による聴取は地検の判断まで待つ姿勢を示した。

     貴ノ岩側が鳥取県警に被害届を提出した10月29日から40日余り。元横綱・日馬富士は書類送検された。県警は書類送検時に、起訴を求める「厳重処分」の意見を付けたとみられるが、鳥取地検は略式起訴する方向で検討に入ったという。地検は詰めの捜査を進め、正式な裁判を求める起訴ではなく、罰金を簡易裁判所に求刑する流れになりそうだ。

     送検により捜査は一つの節目を迎えた。日本相撲協会の危機管理委員会は、元横綱以外にも同席していた白鵬、鶴竜の両横綱、関脇・照ノ富士の聞き取り調査を終えている。だが、被害者である貴ノ岩の聴取は、師匠の貴乃花親方の意向で実現していない。この日は、危機管理部長を務める鏡山理事(元関脇・多賀竜)らが東京都江東区の貴乃花部屋を訪れた。だが、4度目の訪問でも貴乃花親方とは接触できず。冬巡業を休場している貴ノ岩の診断書提出を求める文書と、聞き取り調査を求める文書を入れた封筒をポストに投函(とうかん)した。聞き取りに関して希望の日時も伝えたという。

     11月30日の理事会では、県警の捜査終了後、貴乃花親方が危機管理委員会による貴ノ岩の聴取に協力する意向を示したとされる。だが、現時点で貴ノ岩の状態は思わしくなく、聴取に応じられる状況ではないもようだ。貴乃花親方は本紙の取材に応じ、貴ノ岩の具合について「良くないので大変なことになっているんだよ」と答えた。さらに、日馬富士が書類送検されたことに「捜査に協力するのは国民の義務ですから、協力は惜しみません」と話した上で「まだ全てが終わったわけではない」とあくまで地検の判断を待つ姿勢を示した。

     危機管理委が聴取を要請する文書を出したが、八角理事長は「一番は体調を整えてから。(聴取に)答えられる状況をつくっていかないと」と貴ノ岩の体調を気遣った。危機管理委は20日の横審、臨時理事会までに最終報告を提出したい意向だが、それまでに聴取できるかは微妙な状況だ。世間を揺るがしている暴行問題で、被害者から話を聞かずに最終報告をまとめるのは、あってはならないこと。迅速に問題に対処してきた相撲協会だが、年内決着は厳しい状況となった。

     ▽書類送検 刑事事件の処理方法の一つ。警察が事件に関する書類や証拠を検察官に送ること。身柄の送致は伴わない。被疑者の逃亡や証拠隠滅の恐れがない場合に限られる。書類送検を受けた検察官は事件を裁判所に起訴するかどうかを決定する。

    2017年12月12日 05:30
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2017/12/12/kiji/20171211s00005000313000c.html

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    【大相撲】<貴乃花親方が沈黙守る理由…>妻明かしていた“封印された真実”
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1513027638/

    2017/12/12(火) 07:04:55.1
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1513029895/

    引用元: ・【大相撲】<貴乃花親方> 「終わりじゃない」 日馬書類送検も聴取は地検判断待つ ★2

    【貴乃花親方 「終わりじゃない」 日馬書類送検も聴取は地検判断待つ】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/12/11(月) 13:16:06.38 ID:CAP_USER9.net
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    12/11(月) 13:13配信
    デイリースポーツ

    貴乃花部屋を訪れた鏡山親方

     大相撲協会危機管理委員会の鏡山部長が11日、貴ノ岩の所属する都内の貴乃花部屋を訪れ、貴乃花親方宛の書類をポストに入れて立ち去った。

     鏡山部長は呼び鈴を鳴らして、貴乃花親方への接触を図ったが、応対した女性は「どのようなご用件ですか」と問い、鏡山部長は「親方に文章を持ってきました」と応じた。

     しかし、女性は「ファクスでもよろしいのに…。次回からファクスをお使いください」と“門前払い”。中には入れてもらえなかった。

     鏡山部長はこれまでも数度、貴乃花部屋を訪れ、冬巡業を休場した貴ノ岩の診断書提出を求めてきた。

     この日は、元横綱日馬富士が、平幕貴ノ岩に暴行した問題で、鳥取県警に傷害容疑で書類送検されたが、鏡山親方は報道陣の問いかけには答えなかった。

     貴乃花親方は11月30日に開かれた理事会で、日馬富士の書類送検後、危機管理委員会による貴ノ岩への聴取に応じる意向を示していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000070-dal-spo

    引用元: ・【相撲】鏡山親方が貴乃花部屋をまたも訪れるも門前払い「次回からファクスをお使いください」

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    1: 小豆大福 2017/12/10(日) 12:23:17.01 ID:CAP_USER9.net
    弟子の貴ノ岩(27)への元横綱・日馬富士(33)による暴行問題に揺れる貴乃花親方(45)の兄で、元横綱・若乃花の花田虎上氏(46)が10日放送の読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」(日曜前11・40)が出演。

    司会の上沼恵美子(62)が「そこまで彼(貴乃花親方)は悪いですか?悪いことしましたか?お兄ちゃん」と水を向けると、花田氏は「この問題に関しては(貴乃花親方は)被害者側だと思うんです」と語った。

     上沼が「ほな、どの問題が加害者側?」とツッコミを入れると、花田氏は「まあ、とにかく(貴乃花親方と)付き合うと、みんな、確執になっちゃいますよね」と苦笑い。「(貴乃花親方と)僕はもう今、話すことはないですね、一切」と語った。

     母・藤田紀子さん(70)と貴乃花親方は12年ほど会っていないといい、上沼が「(貴乃花親方は家族の前に)出てこないの?」と聞くと、花田氏は「彼は出る気ないんじゃないですかね」とした。

    12/10(日) 12:07配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00000104-spnannex-ent

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    引用元: ・【大相撲】<花田虎上氏>弟・貴乃花親方に言及!「この問題に関しては被害者側」「(貴乃花親方と)付き合うと、みんな、確執...」

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    1: 小豆大福 2017/12/10(日) 10:33:43.65 ID:CAP_USER9.net
    骨折り損のくたびれもうけ――鏡山親方(元関脇多賀竜)にしてみれば、「オレは子供の使いじゃない!」と、叫びたいところではないか。

     8日に貴乃花部屋を再訪した危機管理部長の鏡山親方だが、この日も貴乃花親方(45=元横綱)には会えずじまい。5日は親方が不在のため、冬巡業を無断欠席している貴ノ岩の診断書を要求する書類を部屋のポストに投函した。

     しかし、その後も診断書は提出されず、なしのつぶて。今回は部屋の中にこそ案内されたもののわずか1分で退出した。

    「受付の方に書類を手渡した。危機管理部として聞きたいことがあった。電話をしても出ないから、直接来た方が早いと思って。貴乃花親方には会えなかったか? はい」

     とは鏡山親方だ。

    ■同じ建物内にいるのに「書面で」

     ある親方が言う。

    「貴乃花親方に何か聞きたいことがあっても、『そうしたことは書面でお願いします』って調子とか。同じ建物内、目と鼻の先にいるのに書面を要求されるそうで、ちょっと話せば済むことでも、いちいち文字に書き起こさなきゃならないから、面倒ったらありゃしない。それでいて、返答の文書はひどいものだと聞く。誤字、脱字は当たり前、事実関係を明らかに間違えていることすらあるというからね。さらに質問した内容とズレた回答もしばしばだそうで、本当に文書を読んだのか? と言いたくなるらしい」

     巡業部長代理を務める春日野親方(元関脇栃乃和歌)は貴乃花親方について、こうボヤいていた。

    「電話をしても一向に出ない。何かあったときのために、向こう(東京)にいてもらっているのに……」

     巡業部長である貴乃花親方が冬巡業に同行していないのは、決して処罰ではない。あくまで今回の事件の対応を優先させるためだ。巡業部長の任は解かれておらず、巡業中に何か起こった場合、貴乃花親方への連絡も必要になる。このままでは「何かあったとき」に連絡がつかない可能性が高い。

     もし、貴乃花親方がふてくされて協会側からの電話に出ないのならば、それは職務放棄。理事どころか、組織人失格であることは言うまでもない。

    12/10(日) 9:26配信 ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00000008-nkgendai-spo

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    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171210-00000008-nkgendai-000-1-view.jpg

    引用元: ・【大相撲】<口癖は「書面で」> 貴乃花親方の“筆談”要求に協会ゲンナリ!組織人失格であることは言うまでもない。

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    1: 小豆大福 2017/12/07(木) 06:57:12.74 ID:CAP_USER9.net
    「貴乃花親方の姿勢には納得できない。理事という立場で、協会全体が進めようとしていることをぶち壊そうとしているのではないか」

    11月27日、横綱審議委員会後の会見で、北村正任委員長(76)は静かな口調ながら怒りを露わにした。

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    日馬富士(33)の引退表明。定例理事会での危機管理委員会による中間報告。混迷を極めた暴行事件は、ようやく事件解明に向けての道筋が見えはじめた。

    「そもそも貴乃花親方の狙いは、日馬富士を引退に追い込むことではなく、角界をまとめきれない八角理事長を辞任に追い込むことだった。来年2月の理事長選で勝てないことはわかっているが、八角理事長以下、協会幹部に一矢を報いることで溜飲を下げようとしていた」(相撲記者)

    しかし現在の雲行きは、八角理事長の辞任はなしというのが大方の見方だ。そして、貴乃花親方(45)のもうひとつの狙いとして、白鵬(32)潰しがあったと、協会関係者が明かす。

    「もともと両者は蜜月関係にあった。貴乃花親方は白鵬の相撲を褒めていたし、白鵬も改革への姿勢を支持していた。改革が進めば、帰化しなくても一代年寄を認めてくれるのでは、という打算があったのも確か。

    その関係が悪化した原因のひとつは、巡業での移動の際、白鵬がバスに戻るのが遅れたことといわれている。白鵬がいないことを知りながらバスを発車させたというわけだ」

    だが、じつはその直前に決定的な事件が起きていたという。同日、最初の休憩で白鵬がバスに戻った際、貴乃花親方が座るはずの席に座ってしまったのだ。

    「後から乗り込んできた貴乃花親方は、『なんで俺の席に座っているんだ!』と怒鳴り散らした。白鵬は、足が痛いから伸ばせる席に座ったと言い訳したが怒りは収まらず、力士たちの前で面子を潰された。以来、2人の関係は最悪のものとなってしまった」(同)

    また、「将来の目標が同じだから早めに芽を摘みたかったのでは」と、こう続ける。

    「ともに、理事長の椅子を狙っている。白鵬は父親が帰化することに大反対のため親方にもなれそうになかったが、その父が最近、大病を患い状況が一変した。母親も、『あなたのやりたいようにやればいい』と後押ししているらしく、帰化に障害がなくなった。

    当然その話は貴乃花親方の耳に入っている。だからこそ、暴行事件の現場に居合わせた当事者として、白鵬も関与していたことをリークして、事を大きくしようと目論んだわけだ」

    だが、日馬富士の引退で形勢は逆転。白鵬は11月28日の八角理事長の講話の席で、「貴乃花巡業部長のもとでは冬巡業に安心して参加できない。巡業部長を代えてほしい。でなければ巡業に出たくない」と、反撃の狼煙を上げた。結果、貴乃花親方は冬巡業には帯同せず、巡業部長失格の烙印を押された。

    どうやら、“喧嘩” に勝ったのは白鵬のようだ。

    ソース/Smart FLASH
    https://smart-flash.jp/sports/29510

    引用元: ・【相撲】貴乃花が白鵬と犬猿の仲になった「バスの座席」事件

    【貴乃花が白鵬と犬猿の仲になった「バスの座席」事件】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/12/05(火) 16:03:12.25 ID:CAP_USER9.net
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     貴乃花親方が「おじさん」から叩かれている。「理事のくせに協会に協力しないのは組織人失格」「改革したいからって、飲み屋のケンカを大騒ぎしすぎだ」といった主張を聞いていると、筆者の窪田氏は「何かに似ているな」と感じたという。それが何かというと…。

     連日のようにマスコミが取り上げる貴ノ岩暴行事件で、ウン十年もこの世界を見てきたと胸を張るベテランの相撲ジャーナリストや、著名な評論家、学者などのコメンテーター、果ては大御所芸能人というそれぞれの世界で社会的地位を築いた方たちがこぞって貴乃花親方批判を展開しているのだ。

     その主張をザックリとまとめると、こんな調子である。

     「理事のくせに協会に協力しないのは組織人失格」
     「改革したいからって、飲み屋のケンカを大騒ぎしすぎだ」
     「正義感からかもしれないが、なにもしゃべらないのは頑固すぎる」

     なかには、「ファッションがヤクザみたい」「理事会でふんぞりかえって態度が悪い」など本筋ではないバッシングや、過去の「洗脳騒動」を引き合いに、「カルト」なんて誹謗(ひぼう)中傷をしている御仁もいる。
     騒動が勃発してから次から次へとわいて出るこの手の「おじさん」たちの主張を見て、何かに似ているなとずっと考えていたのだが、先日ようやくそれがなにか思い出した。

     「内部告発者」に対して行われるバッシングだ。

     こういう仕事をしている関係で、企業や役所という組織の不正をタレ込む人とちょいちょいお会いするのだが、そういう方は往々にして貴乃花親方のようなバッシングに遭っている。
     警察やマスコミにタレコミを入れる前に、なぜ組織内で声をあげなかったのだと「裏切り者」扱いをされて孤立。ポストから外されたり、悪評を流されたりと露骨な嫌がらせを受ける人も少なくない。

     例えば、有名なのは、1974年に大手運送会社がトラック運賃で闇カルテルを結んでいることを、新聞社や公正取引委員会に告発したトナミ運輸という会社の社員である。

     この方の告発によって、運送業界は闇カルテルなどの改革に乗り出したが、その功労者ともいうべきこの社員に対して、組織はあまりにも厳しかった。告発後、教育研修所に飛ばされ、なんと30年近く昇給なしと露骨に干されていたのだ。

    http://www.sankei.com/sports/news/171205/spo1712050021-n1.html

    引用元: ・【相撲】なぜ日本のおじさんは、貴乃花親方にイラついてしまうのか

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