あずきチャンネル

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    貴乃花親方

    1: 小豆大福 2018/01/06(土) 07:26:30.16 ID:CAP_USER9.net
    4日の臨時評議員会で史上初の理事解任となった大相撲の貴乃花親方(45)=元横綱=が、同部屋付きの音羽山親方(元幕内・光法)に相撲協会からの退職を促していることが5日、分かった。
    貴乃花親方は4日早朝、協会に退職届を提出するように通達したという。

    複数の協会関係者によると、貴乃花親方は以前から音羽山親方に角界を去るよう求めていたが、4日になって唐突に「廃業するように」と伝えたという。
    音羽山親方の処遇は貴乃花親方が主導権を持つという念書が両者の間で交わされている。

    貴乃花親方が二所ノ関一門を離脱して初めて出馬し、「貴の乱」と呼ばれる2010年の理事候補選挙では、音羽山親方は当時安治川親方として、所属していた立浪一門に造反する形で貴乃花親方に投票。
    「一門を出て立候補した勇気を応援したかった」と改革への志に共鳴した末の行動だった。貴乃花親方も「私はその言葉を胸に裏切ることなく協会繁栄のために従事したい」と語り、自らの部屋付き親方として受け入れてきた。

    いわば恩人であり腹心への“退職勧告”だが、音羽山親方は受け入れざるを得ない状況。きっかけは同じ一門で阿武松部屋付きの小野川親方(元幕内・大道)が所有者から名跡返上を求められたこと。
    貴乃花親方は、自身が権利を動かせる「音羽山」名跡を小野川親方に襲名させる考えだという。5日朝、小野川親方は兄弟子の不知火親方(元小結・若荒雄)と貴乃花部屋を訪れており、今後の相談をした可能性がある。

    小野川親方の師匠の阿武松親方(元関脇・益荒雄)は貴乃花親方の相談役的な立場。2階級降格の処分で役員待遇委員となった貴乃花親方だが、
    初場所後、2月の理事候補選挙の立候補は可能。3票を持つ阿武松部屋を支えることで、理事当選への協力を取りつけるための決断だと語る関係者もいる。

    ◆音羽山 貞賢(おとわやま・ただけん)本名・峯山賢一。1973年8月18日、鹿児島・南種子島町出身。44歳。宮城野部屋から89年「峯山」のしこ名で初土俵。
    96年九州で「光法(こうぼう)」に改名。最高位は西前頭9枚目で07年九州場所限りで引退。当初は安治川として宮城野部屋付き親方だったが、
    10年の理事候補選挙を機に貴乃花部屋付きに。その後名跡変更を繰り返し、15年7月に音羽山を襲名した。

    ◆年寄名跡 日本相撲協会が定めている資格で、現役を引退した力士は、この年寄名跡を取得襲名して初めて協会の年寄(親方)になれる。
    襲名資格は、日本国籍を有する者で、幕内通算20場所以上、幕内・十両を通算28場所以上、三役を1場所以上、また横綱・大関を務めた力士に限られる。

    協会の「年寄名跡目録」に記載されているのは105で、空き名跡は5つ。
    著しい功績のあった横綱に対しては、その個人一代限りにおいて年寄待遇される「一代年寄」がある。現在は貴乃花親方のみ。

    1/6(土) 5:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000043-sph-spo

    写真
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    引用元: ・【大相撲】<貴乃花親方>“恩人”と決別!音羽山親方に4日になって唐突に「廃業するように」 退職促す

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    1: 小豆大福 2018/01/05(金) 12:07:09.48 ID:CAP_USER9.net
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    大相撲の貴乃花親方(45=元横綱)が、前例のない理事解任の処分を受けることが正式決定した。日本相撲協会は4日、東京・両国国技館で臨時評議員会を開き、巡業部長でありながら元横綱日馬富士関の暴行事件の報告を怠ったとして、解任決議を全会一致で承認した。

    暴行事件は貴乃花親方の理事解任で調査、処分という相撲協会が行うべき方策は一通り終わった。事件が起きた10月25日から実に71日も経過。最終的に暴行した元日馬富士関の伊勢ケ浜親方(元横綱旭富士)と、被害を受けた貴ノ岩の貴乃花親方という両師匠が、同じ理事からの2階級降格となった。これには違和感を覚える声も聞かれるが、理事は一般企業なら取締役にあたる。今回問われた「忠実義務」は、取締役は会社に対して忠実に職務を行うべきと法律で定められており、それに違反するとみなされた責任は極めて重い。

    一方で71日もかかった背景には初動の遅れも否めない。相撲協会は11月初旬には事件を把握しながら対応せず、その後「引退勧告相当」との処分を下すことになる元日馬富士関を、九州場所の土俵に上げていた。これほどの大騒動となる事案と気付かなかったとみられても仕方ない。一般社会に置き換えた処分まで見据えられなかったといえる。

    さらに伊勢ケ浜親方、貴乃花親方ともに現状、約1カ月後の役員候補選挙に出馬する可能性が高いとされる。この姿勢も一般社会とはかけ離れた感覚と言わざるを得ないかもしれない。

    ソース/日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201801050000171.html

    引用元: ・【相撲】貴乃花親方の一連行動、一般企業なら法律違反

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    1: 小豆大福 2018/01/04(木) 19:07:59.41 ID:CAP_USER9.net
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     大相撲の元横綱日馬富士が十両貴ノ岩を暴行した問題に関し、日本相撲協会は4日、東京・両国国技館で臨時評議員会を開き、貴ノ岩の師匠・貴乃花親方(元横綱)の理事解任決議を審議し承認。史上初の理事解任が正式に決定した。昨年12月28日の臨時理事会で協会への報告の怠り、聴取への再三の拒否など同親方の責任を問い、全会一致で評議員会の招集を決議していた。

     評議員会は日本相撲協会の最高意思決定機関であり、理事の選任や解任、理事の報酬額など重要事項を決議する強い権限を持つ。議員数は5人以上7人以内で過半数が外部有識者で構成される。理事解任は過半数の出席で出席者の過半数をもって決議される。

     議長の池坊保子氏は会見で以下のように解任理由を述べた。

     「解任理由は元日馬富士の暴行問題に対して報告義務を怠り、また危機管理委員会による捜査への協力を拒否したことです。これらはいずれも公益法人の役員としてはおよそ考えられない行為であり、役員の忠実義務に大きく違反していると思います。また貴乃花理事が協会員としての報告義務を怠りまた危機管理委員会の捜査を拒否し続けたことによって今回の問題がここまで大きくなりここまで長引いているとも思います。よって評議員会としてもその責任を重く考え、理事解任という結論にいたりました。相撲は国技であり相撲道は礼に始まり礼に終わると言われております。貴乃花理事の本件に関する多くの行為、多くの言動は相撲協会に対する理事の忠実義務に反していると同時に明らかに礼を失していたのではないか、と思います。特に上司でありかつ先輩でもある八角理事長が何度携帯電話に電話しても全く応答がなく、折り返しの電話もないというのは著しく礼を欠いていたのではないかと思います。貴乃花元理事にはぜひ評議員会の理事解任の決議を厳粛に受け止め真摯に反省し、今後は協力し合い、礼を持って行動していただきたいな、と私は切に希望しています」

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000078-dal-spo
    貴乃花親方の理事解任について語った池坊保子議長=両国国技館(撮影・堀内翔)
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggmjkLYl0znJg1pWx4k8qllg---x875-y900-q90-exp3h-pril/amd/20180104-00000078-dal-000-2-view.jpg

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515054583/

    引用元: ・【相撲】貴乃花親方理事解任 池坊議長理由語る 「相撲道は礼に始まり礼に終わる」★2

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    1: 小豆大福 2017/12/20(水) 15:28:07.21 ID:CAP_USER9.net
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    相撲協会、臨時理事会を終了 貴乃花親方らが出席
    12/20(水) 15:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00000075-dal-spo

     日本相撲協会が20日、東京・両国国技館で開いた臨時の理事会が終了した。元横綱日馬富士が起こした暴行問題について話し合ったと見られる。

     午後1時ごろに始まり、約1時間半後に理事の貴乃花親方(元横綱)ら出席者が会議室を後にした。

     元横綱日馬富士による貴ノ岩への暴行問題についての報告がなされた模様。協会は同日中に会見を開くと発表している。すでに引退した日馬富士の師匠である伊勢ヶ浜親方(元横綱旭富士)ら、事件に関係した人物への処遇が注目される。

    引用元: ・【LIVE】相撲協会記者会見16:00~予定

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    1: 小豆大福 2017/12/15(金) 06:18:37.57 ID:CAP_USER9.net
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    ■貴乃花親方の奇妙な態度

    忌まわしい暴行事件だった。

    一般の事件であれば、警察が乗り出し、マスコミが被害者の状況を調べ、加害者の動機を暴き、識者が論じ、それを耳にする私たちは憤ったり嘆息したり、ときには溜飲を下げたりする。
    受け取り方はさまざまだろうが、多くの情報にとりあえずは納得させられるのである。ところが本件、「日馬富士による貴ノ岩暴行事件」はどうも見通しが悪い。報道は過熱するが、強烈な違和感が私にまとわりつく。

    それは貴乃花親方の頑なな態度に起因している。「親方」。広辞苑によれば、「親と頼む人。親代りの人」である。貴乃花親方は傷害事件の被害者・貴ノ岩の「親」であり、理不尽な暴行に対する強硬な姿勢はわかる。
    「絶対にうやむやな決着にさせない」と眉に力を込めるのも無理はない。日本相撲協会という大きな組織を向こうにまわしての孤軍奮闘だ。八角理事長54歳、貴乃花親方45歳。若き親方の改革を支持し、応援する向きも多い。

    しかしそれにしても、である。

    相撲協会への協力を徹底して拒否、理事としての職務放棄、マスコミへの無言。これらがネガティブな影響を相撲界にもたらした。九州場所を全休したことによる貴ノ岩の初場所の番付降下、貴乃花親方の冬巡業不帯同によるファンの落胆。
    そして日馬富士の引退。これは自業自得ではあるものの、横綱の引退は大相撲の歴史のうえで特別に重い出来事だ。横綱は江戸の頃から現在までで72人しかいない。相撲ファンにとっては内閣総理大臣よりも横綱である。

    その重みを知り尽くしているはずなのに、横綱引退の報を受けた貴乃花親方は「引退するほどのことではない」と発言している。この貴乃花親方の奇妙な態度は、どこからくるのか、ひもといていきたい。

    半世紀近く大相撲を取材したジャーナリストの大見信昭はこう語る。

    「貴乃花は現役時代から徹底した完璧主義者。力士かくあるべき、横綱かくあるべき、相撲界かくあるべき、という確固たる理想を持っている。その理想に反すると思うからか、今の相撲協会をまったく信用していない。
    理事長戦で八角親方に敗れたという表面上の確執だけでは片付けられない話です」

    つづく

    プレジデントオンライン / 2017年12月14日 15時15分
    https://news.infoseek.co.jp/article/president_23942/

    17:2017/12/14(木) 17:23:49.28
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1513239829/

    引用元: ・【大相撲】< 貴乃花親方 > 相撲協会を拒否する真意とは? 親方の奇妙な態度★2

    【貴乃花親方が相撲協会を拒否する真意とは? 親方の奇妙な態度】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/12/15(金) 12:00:55.00 ID:CAP_USER9.net
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    依然として貴ノ岩(27)の聴取を拒否している貴乃花親方(45)。その裏側でとんでもない情報が飛び込んできた。

    警察関係者が声をひそめてこう言う。

    「今回の騒動は貴ノ岩が日馬富士に殴られて、師匠である貴乃花親方が鳥取県警に被害届を提出したことから始まった。貴乃花親方の怒りはすさまじく、県警にも『何を言われようが弟子を守る』と憤っていた。ところが、県警が貴ノ岩を聴取したところ、どうも話が噛み合わないというんです。貴ノ岩は被害者のはずなのに、日馬富士に対する恨みつらみはほとんど聞かれなかったとか。捜査員も、少なくとも本人に被害者感情はなさそうだと思ったらしく、貴乃花親方との温度差に困惑したと聞きます」

    ■言動すべて矛盾

    貴乃花親方は13日も相撲協会からの出頭要請に応じず、危機管理部長の鏡山親方(元関脇多賀竜)の訪問も無視。当初は警察の捜査後なら貴ノ岩の聴取に応じることに同意しながら、協会側に「警察と検察を聞き間違えた」と伝えるなど、まるで子供のような言い訳で逃げ回っている。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/219492

    引用元: ・【相撲」】貴ノ岩に被害者感情なし 貴乃花親方「弟子を守る」のウソ

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    1: 小豆大福 2017/12/14(木) 15:51:28.98 ID:CAP_USER9.net
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     14日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・後1時55分)では、大相撲の元横綱・日馬富士関(33)の暴行問題で、被害を受けた幕内・貴ノ岩(27)の師匠・貴乃花親方(元横綱、45)が日本相撲協会の危機管理委員会による貴ノ岩の聴取を拒否した一件を特集した。

     宮根誠司キャスター(54)は13日の鏡山危機管理部長(元関脇・多賀竜)の5度目の部屋訪問も無視した形の貴乃花親方の姿勢に「これは社長が重役に『ある社員のことを聞きたい』と言っているのを無視しているのと同じ。普通の会社なら考えられないですよ」と一般企業に例えて批判。

     「5回訪問して会えなかった相撲協会の困惑は分かる。貴乃花親方にも相撲協会の“重役”として、積極的に調査に応じる義務があるのではないでしょうか」と続けた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000127-sph-ent

    引用元: ・【ミヤネ屋】宮根キャスター、協会の事情聴取拒否の貴乃花親方を批判「普通の会社なら考えられない」

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