あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    週刊文春

    1: 小豆大福 2017/10/05(木) 13:14:44.32 ID:CAP_USER9.net
    3

     女優・モデルとして活躍する菜々緒だが、本格的に活動してから約8年間にもかかわらずマネジャーが14人目であることを、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

     同誌によると、あまりにも早いペースでマネジャーが替わるため、関係者の間では、名前ではなく「〇代目さん」などと揶揄されているという。

     菜々緒が替えさせる場合もあれば、現場マネの方から「外してください」と訴えるケースもあるというが、その原因は、菜々緒の気難しさ。

     性格が極めてドライで人に興味がなく、ひたすら事務的な反応しかしないため、マネジャーからするとやりがいなし。その一方で車の運転には厳しく渋滞が大嫌い。道の選択を誤って渋滞にハマったりするとメチャクチャ機嫌が悪くなってしまうというのだ。

     しかし、菜々緒は事務所の稼ぎ頭のため気を遣わざるを得ず、事務所幹部も「ワガママで大変です。でも仕事はきっちりやるんで仕方ない」とこぼしていたという。

     「これだけ早いペースでマネジャーが替わったといえば、芸能界のご意見番・和田アキ子ぐらいしか思い浮かばない。ただ、和田の場合、ずっと付いていたマネジャーは今や事務所の役員に就任。それなりに耐え忍んだ“ご褒美”があったが、菜々緒の事務所ではそういう“ご褒美”がなさそう。ドラマなどではドSキャラが多いがマネジャーに対してはドSキャラ全開だったようだ」(テレビ局関係者)

     同誌に対し、事務所は「彼女は仕事に対するモチベーションがすごく高いので、現場マネがついていけない場合もありますし、会社の事情で替えることもあります」と事実関係を認めるコメント。

     ポスト・和田アキ子誕生か。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171005-59148663-naigai

    引用元: ・【芸能】菜々緒のマネジャー、14人も変わっていた 「週刊文春」が報じる

    【文春砲が菜々緒に...マネジャーが14人も変わっていた 「週刊文春」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/20(水) 18:05:04.87 ID:CAP_USER9.net
    「週刊文春」史上初のアンケート企画「好きな芸人」「嫌いな芸人」のランキングが確定した。

    アンケートは8月8日から8月31日まで、小誌メルマガ会員を対象に募集し、回答総数は3700票超にのぼった。

    「好きな芸人部門」では1位が明石家さんま(62)、2位がタモリ(72)、3位がダウンタウン(浜田雅功〔54〕・松本人志〔54〕)。

    「嫌いな芸人部門」では1位がダウンタウン、2位が明石家さんま、3位がとんねるず(石橋貴明〔55〕・木梨憲武〔55〕)という結果になった。

    「好きな芸人部門」で注目すべきは、ビートたけし(70)と同数の得票で4位にランクインした宮城のローカル番組出身のサンドウィッチマン(伊達みきお〔43〕・富澤たけし〔43〕)。

    「他の芸人には無い北国小説みたいなセンス」(42・女)といった熱い支持を集めた。2人は「週刊文春」に喜びのコメントを寄せている。

    「純粋に嬉しいです。東北の方が沢山いれてくれたのかな。偉大な先輩方の中にこうやって選んで頂けて、本当に光栄です」

    「嫌いな芸人部門」では、「週刊文春」が“オフホワイト不倫”を報じた宮迫博之(47)と、蛍原徹(49)の雨上がり決死隊が4位に。

    「ホテルに行ってオフホワイトはないやろ」(48・男)といったツッコミに対し、宮迫本人からも神妙なコメントが届いた。

    「すべては私の不徳の致すところでございます」

    「週刊文春」(9月21日発売号)では、「好きな芸人嫌いな芸人」のトップ50とワースト50を、ランクインした芸人たちからのコメントとともに詳報している。

    9/20(水) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00004197-bunshun-ent

    引用元: ・【芸能】<週刊文春>「好きな芸人」「嫌いな芸人」アンケート結果発表!

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    1: 小豆大福 2017/09/22(金) 06:04:14.61 ID:CAP_USER9.net
    320日放送の「じっくり聞いタロウ タブーに斬りこむ!ヤバイ話 大暴露SP」(テレビ東京系)で、週刊文春の現役記者・鈴木竜太氏が、取材する側としての不倫スクープに対する考え方を語った。

    番組では、MCの次長課長・河本準一が、ゲスト出演した鈴木氏について「江角マキコさんの落書き事件」「宮崎謙介議員のゲス不倫」「松居一代さんの騒動」「ジャニーズ事務所 メリーさん独占取材5時間」といった、鈴木氏が取材したという主なスクープネタを紹介した。



    スタジオが騒然とする中、鈴木氏がスキャンダルのネタの探し方や記事の作り方などについて語った。その中で、鈴木氏は「(記事に)出ているものは一部分でしかないと思っていただいて間違いない」と明かす。

    鈴木氏によると、スクープ記事は第2弾、第3弾を毎回必ず用意しているワケではないが、もし何かツッコミが入ったり、当事者が否定したとしても、記事に掲載されたもの以外の「材料はある」というのだ。

    MCの華原朋美が「怖~い、そんななんか責められてるみたい」と恐怖心を募らせると、鈴木氏はすかさず「責める気とかまったくないんです」と、スクープ記事に対するスタンスを語りはじめた。

    「現場の我々は『不倫が悪い』とか断罪するつもりは正直ないんですね」「ただ、『そこに山があるから登る』じゃないですけど、不倫しているから撮るし書く」と語る。そんな鈴木氏に、MCのネプチューン・名倉潤や河本は「それが仕事だから」と理解を示す。

    また、鈴木氏は「決して不倫ばっかりやっているワケじゃないのをわかっていただきたい」と話す一方で、「不倫って反響がスゴい大きいので、やっぱり読者が知りたいということ」と、読者の強いニーズが存在することも明かした。

    名倉が、結果的に政治家ネタであっても「政治家同士の不倫とかが売れてしまう」と指摘すると、鈴木氏は「そうですね」と、苦笑を浮かべて頷いた。

    なお、鈴木氏は、現在追跡中の不倫スクープについて一部の内容を暴露し、スタジオを騒然とさせていた。

    2017年9月21日 20時40分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13644798/

    引用元: ・【テレビ】<週刊文春の現役記者>不倫スクープへの考え方を語る「断罪するつもりはない」

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    1: 小豆大福 2017/09/20(水) 16:54:03.89 ID:CAP_USER9.net
    3今年6月から、17歳の少女と飲酒・淫行に及んだことで無期限謹慎中の俳優・小出恵介(33)。
    9月13日、大阪府警は小出を府青少年健全育成条例違反の疑いで書類送検した。

    小出は調べに対し、相手の少女・A子さんについて「落ち着いた雰囲気だったので、17歳には見えなかった。年齢は後から気づいた」などと話しているという。

    だが、週刊文春は問題発覚直後の6月当初よりA子さんに取材をし、小出はA子さんが17歳であると知っていた、との証言を得ている。

    「その場(小出と出会ったバー)には私以外にもう一人、17歳の女の子がいて、あとの女性は20代後半と30代だった。二人になったとき小出さんは『最初はもう一人の17歳の子を持ち帰ろうと思っていたんだけど、A子が来たからA子にした』と言っていました」
    「小出さんはマネージャーもいる前で『17歳と分かっていて手を出してすいませんでした』と謝った」(A子さん)

    また、すでに成立したとされる示談についても、小出サイドの発表と、A子さんとの主張は大きく食い違っている。

    所属事務所は、週刊文春の質問に対し「捜査にかかわる内容についてのコメントは差し控えさせて頂きます」と回答した。

    詳細は9月21日(木)発売の「週刊文春」9月28日号で報じている。
    また、A子さんの証言動画は「週刊文春WEB」「週刊文春公式YouTube」( https://youtu.be/HV230WRTw60

    )等で配信中。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00004195-bunshun-ent



    小出恵介の“ウソ” 17歳少女の告白《予告編》
    https://youtu.be/HV230WRTw60


    引用元: ・【週刊文春】「小出恵介さんは私が17歳だと知っていた」少女の告白(動画あり)

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    3 1: 小豆大福 2017/09/13(水) 16:06:03.77 ID:CAP_USER9.net
     今年の「ブレイク芸人」最右翼、ブルゾンちえみ(27)。8月に放送された『24時間テレビ 愛は地球を救う』チャリティーマラソンでの激走で、同番組史上2位の高視聴率に貢献し、女を上げた。

     忘れてはいけないのが傍らの2人。「ブルゾンちえみ with B」のwith Bこと、若手芸人ブリリアンのコージ(29)とダイキ(30)だ。ふだんは「エンジョイ」「ハッピー」など英単語しか発しない彼らだが、実はコージは元法政大学アメフト部主将、ダイキは父親が脳神経外科医とハイスペックな経歴。彼らに、事務所の先輩ブルゾンの素顔を聞いた。

    「仕事にストイック。楽屋でもノートを開き、番組での振る舞い方を考えて何か書き込んでいる。注意されることもありますが、後でLINEで優しくフォローしてくれる。大人ですよね」(コージ)

    「LINEは男っぽい文面。絵文字やスタンプはあまり使わない」(ダイキ)

    「以前はブラジルのモデル、フランシスコ・ラチョースキーが好きで、その話ばかりしていました」(コージ)

     いつまでも"with B"ではなく、ブリリアンとして活躍したいと野望を燃やす2人。ブルゾンからの卒業を果たす日はいつか――。

     9月14日発売の「週刊文春」では、いまだに謎の多いブリリアンへのインタビュー記事を掲載している。

    http://bunshun.jp/articles/-/4107

    引用元: ・【週刊文春】with Bが「週刊文春」に明かしたブルゾンちえみの"素顔"

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    1: 小豆大福 2017/09/11(月) 22:23:54.84 ID:CAP_USER9.net
    3タレント、マツコ・デラックス(44)が11日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に生出演。
    7日発売の「週刊文春」で既婚の男性弁護士(34)との交際疑惑を報じられ、民進党を離党した山尾志桜里元政調会長(43)について言及した。

    マツコは「基本的には悪口が楽しい、人間は」と前置きしたうえで、「ちょっとたたきすぎだよと思う。
    悪口をみんなで陰で言い合って、楽しませてもらっているからありがとうで終わらせればいいのに、その人の人生を終わらてしまうぐらい、根こそぎやっちゃうじゃない、いま」
    とバッシングの嵐を懸念。
    「陰口たたくにしてもオシャレになってほしい」と呼びかけた。

    週刊文春によると山尾氏が党幹事長に内定した今月2日、名古屋から新幹線で男性弁護士と隣同士の座席で東京に移動。
    同じく不倫疑惑が発覚した自民党の今井絵理子参院議員のように車内手つなぎはなかったものの、東京都内のホテルで1泊したという。

    山尾氏は7日に離党届を提出し会見で謝罪文を一方的に読み上げた。
    いつもの威勢の良さはなく、涙目で報道陣の質問を一切無視していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13597782/
    2017年9月11日 17時49分 サンケイスポーツ

    前スレ                      2017/09/11(月) 18:24
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505121867/

    引用元: ・【芸能】マツコ、山尾氏へのバッシングは「ちょっとたたきすぎだよと思う」 ★2

    【【不倫】マツコ、山尾氏へのバッシングは「ちょっとたたきすぎだよと思う」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/09(土) 20:12:32.34 ID:CAP_USER9.net
    3 俳優の満島真之介(28)が9日、都内で行われた映画『三度目の殺人』の初日舞台あいさつに登壇。
    6日に一般女性と離婚していたことが発覚してから初の公の場となったが、言及はしなかった。

     満島は7日発売の『週刊文春』で離婚していたことが報じられた。所属事務所も「事実です」と認め、時期については「今年の6月です」とコメントしていた。この日は離婚発覚後、初の公の場となったが言及せず。退場時も報道陣の声が届いた様子はなく、無反応だった。

     また、この日の舞台あいさつの登壇者で唯一、イタリアで開催中の『第74回ベネチア国際映画祭』に
    参加できなかった満島は「僕も1日ずれたら行けてた。なかなか調整できなくて、これも運命だと思った」とこぼした。

     一方で「僕自身、イタリア系の血が入っているんです。おじいちゃんが、そうなもんで」と祖父が
    イタリア人で、自身がイタリア系のクォーターであることを明かし「イタリアに行っていたら、
    まだ帰ってきてない可能性があったのでよかったです」と前向きにとらえつつも、「次、行きましょう!」と次作以降にイタリアの地を踏むことを誓っていた。

     同作は、是枝裕和監督が近年描いてきたホームドラマから一転し、かねてより挑戦したいと考えていた法廷を舞台にした心理サスペンス。福山雅治が勝ちにこだわる弁護士を演じ、殺人事件の容疑者を役所広司、被害者の娘を広瀬すずが演じている。この日の舞台あいさつには福山、役所、広瀬も登壇した。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00000303-oric-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170909-00000303-oric-000-4-view.jpg

    引用元: ・【芸能】満島真之介、離婚発覚後初の公の場も言及せず イタリア系クォーターを告白

    【【文春砲】満島真之介、離婚発覚後初の公の場も言及せず イタリア系クォーターを告白】の続きを読む

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