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    道徳

    1: 小豆大福 2017/12/14(木) 17:09:25.12 ID:CAP_USER9.net
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    http://buzz-plus.com/article/2017/12/14/ningen-osaka

    大阪府の小学校や中学校には、「にんげん」という授業があった。しかし他県にはない授業のため「にんげんって授業があった」と他県の人に話しても「えっ?」という反応をされることがあるという。

    ・一般的な道徳の授業とは違う内容
    人によって「にんげんは道徳の授業とは別」「道徳の授業でにんげんの本を読んだ」など記憶に違いがあり諸説あるが、全国で知られている道徳の授業とは違う内容で、部落差別やジェンダー的差別、障害者差別、被爆者問題などに鋭く切り込んだ内容になっていたという。

    ・大阪府だけの授業
    もしあなたが大阪府の小学校や中学校に通っていたならば、「にんげん」という授業を受けたことがあるかもしれない。そして「にんげん」という授業が全国でも行われていたと思い込んでいるかもしれない。しかしそれは大阪府だけなのだ。

    ・画風と描写があまりにも独特
    ちなみに「にんげん」の授業で使用されている本の挿絵は時代によって違い、その画風と描写があまりにも独特なため、非常に印象に残っている人もいるようだ。

    引用元: ・【話題】大阪には他県にはない「にんげん」という授業があった / 大阪府民「本当にあったのに信じてくれない」

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    1: 小豆大福 2017/10/10(火) 15:41:19.66 ID:CAP_USER9.net
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    新垣結衣「バカ説」いまだにくすぶる......それでも「木村拓哉よりマシ」の声が出る理由

     今もっとも勢いのある女優といえば、多くの人が新垣結衣と答えるだろう。

     昨年の『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の大ヒットからもともとあった人気が爆発、『NHK紅白歌合戦』への審査員出演やCMが軒並み話題となり、さらに夏ドラマの『コード・ブルー』も不振が続く月9枠で大ヒット。一部では「ガッキーみたいから視聴率取れた」なんて声まであるほどだ。

     オリコンの「好感度ランキング」でも綾瀬はるかを抑えて初の首位を獲得するなど、名実ともにスター女優となった新垣。すでに30歳も目前だが、当分人気が衰えることはなさそうだ。

     ただ、大人しいほんわかした雰囲気の彼女だが、一部ファンの間では「伝説」として残っている「事件」がある。

    「『コード・ブルー』の放送開始直前、ドラマ出演者と『ネプリーグ』に出演した際、このドラマのタイトルを絡めた『青を英語で書いたときのつづりは?』という問題に『ble』と書いてしまい、不正解。
    他の出演者らも『これはまずいでしょ』と騒然となった。また、得意教科を問われて『道徳』と回答したりと、視聴者が戸惑う発言を連発。小学生レベルの漢字の書き取り問題はできていしたが、『引率』を『引卒』と書くなど、やはりどこかトンチンカン。

    ネット上では『ガッキーってバカだったのか』『かわいいからいいよ』『さすがにドン引いた』などなどさまざまな意見が殺到。今でもファンの間では伝説となっているようです」(記者)

     残念ながら勉強は苦手な新垣のようだが、そんなことができなくても生きていけるわけで、大した問題ではないのかもしれない。

     ただ、芸能人には堂々かつ無理をして「ポカ」をやらかしたスターもいる。

    「かつて『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のスペシャルに出演した木村拓哉さんが『主役にしかできない特権は?』という質問に対し『Love Seans』と英語で書いたのですが、
    正しくは『Love Scene』。ドヤ顔で出しただけに恥ずかしいなんて声が溢れましたね。木村さんは他にも背伸びして英語を表記して間違っていたという例もあります。無理はしないほうがいいですよね」(同)

     やはり、自分の知らないことを即興でやるのはハードルが高いようだ。

    http://biz-journal.jp/gj/2017/10/post_4560.html

    引用元: ・【芸能】新垣結衣、衝撃の「バカっぷり」が伝説に…それでも「木村拓哉よりマシ」の声が出る理由

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