あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    選挙

    1: 小豆大福 2017/09/25(月) 16:32:18.03 ID:CAP_USER9.net
    衆議院議員の上西小百合氏(34)が25日、東京・衆議院第二議員会館で会見し、28日の臨時国会で衆院が解散した場合の次期衆院選に出馬しない意向を改めて発表した。
    上西氏は22日に、不出馬の意向を報道各社に伝えていた。

    紫のワンピースに薄いグレーの上着を羽織って登場した上西氏は、カメラマンに囲まれて笑顔で写真撮影に応じた。
    そして冒頭で「来月予定されている総選挙に出馬しない意向を固めました」と報告。
    不出馬の理由として「野党共闘統一候補として私が立つつもりでいましたが、本日までにその環境を整えることはできませんでした」と説明した。

    過去には「選挙というのは、勝つために出るもの。その時に一番当選する確率が高い、そして私の政治信条に似通った政党から出馬をしたいなと思っています」と発言していた上西氏。
    この日も改めて「出馬しないのは、勝てないからです」と明言し、「次の選挙は来年5月ごろだと想定していた。私の戦略ミスです」と悔恨も口にした。

    一部で報じられたタレント転身ついては「私は政治家としてメディアに出た訳であって、国会に戻れるように活動していく」と、あくまで政治家としての活動が基本であることを強調。
    それでも「テレビが嫌いなわけではないですし、テレビ局に行くのも好きですから、タレント活動に近いことをすることもある」と満更でもない様子も見せ、「国会に戻るために、存在感、発信力、知名度を保たなければいけないので」と強い意欲を示した。

    また、たびたび“炎上騒動”を巻き起こした自身のツイッターについて「私は橋下さんのやり方が好きなんです。ちょっと過激なことを言って、議論を引き出す。それによって問題点が浮き彫りになってくるから」とその効力を主張。
    「橋下さんもいろんな表現を使って薪ををくべています。私も、これからもいろんな発信すべきことを発信していきたい」と継続することを宣言した。

    http://www.daily.co.jp/gossip/2017/09/25/0010586469.shtml

    会見で不出馬を表明した上西小百合議員
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    引用元: ・【タレント転身】上西小百合議員が不出馬会見「勝てないから」 タレント活動には意欲満々

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    1: 小豆大福 2017/09/16(土) 16:14:54.00 ID:CAP_USER9.net
    3渡辺喜美氏「自民戻らぬ」「自分は触媒、プラチナ忍者」小池新党へうずうず
    9/15(金) 19:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000597-san-l09

     渡辺喜美参院議員は15日、栃木県大田原市内で小池百合子都知事に近い若狭勝衆院議員が結成を目指す新党について「アジェンダ(政策課題)が一致するかどうか見ている。いつ(衆院解散と)選挙があるか分からない。(新党結成は)早ければ早いほどいい」と述べ、“小池新党”参加への強い意欲をにじませた。

     同市山の手の光真寺で開かれた父、渡辺美智雄元副総理の23回忌法要後、記者団の質問に答えたもので、「大胆でダイナミックな発想を持った保守の改革勢力が大事。日本経済再生には減税が必要」と強調、小池新党への期待感は強い。

     法要には、武部勤元自民党幹事長や自民党の伊吹文明氏、県内選出の西川公也氏、上野通子氏ら衆参国会議員、後援会関係者ら約540人が参列し、「ミッチー」の愛称で親しまれた美智雄氏をしのんだ。

     小池都知事から弔電が贈られた一方、伊吹氏からは渡辺氏の自民党復党を望む言葉もあった。だが、渡辺氏は「信念を持って第三極に乗り出した。ありがたいお言葉だが、しばらくは私の道を歩ませてほしい」と自民復党を否定した。

     法要に続く、関係者を集めた会食でも渡辺氏は「小池さんが自民でも民進でもない第三極運動の先頭に立っているが、私はいわば触媒。自らは変らないが、周りの化学変化を促進するプラチナのようなもの」「触媒としてみんなの党時代の政策、理念を話しているが、取り入れてくれれば大変結構なこと。そして、言ってみれば(自分は)忍者。今の私はプラチナ忍者だ」と独特の言い回しで政界での活躍を誓った。(宇都宮支局 伊沢利幸)

    引用元: ・【新党】渡辺喜美氏「自民戻らぬ」「自分は触媒、プラチナ忍者」小池新党へうずうず

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    1: 小豆大福 2017/09/17(日) 09:33:58.15 ID:CAP_USER9.net
    3 4番・鈴木誠也が怪我で離脱しても勢いはまったく衰えなかった。ペナントレースを独走した広島カープだが、その強さとは裏腹に複雑な思いを抱いているファンがいる。本誌・週刊ポスト前々号で「ファンの観戦マナーの悪さ」や「チケットの買い占め問題」「対戦相手本拠地でもデカいツラをする」などを往年のファンたちが嘆いているという記事を掲載したところ、編集部には大きな反響が寄せられた。

     記事には賛否両論あったが、〈よくぞ書いてくれた〉、〈甲子園のライトスタンドのカープファンのマナー違反は度を超えている〉といった本誌記事に賛同する声が多数を占めた。

     その中で、〈本当にその通り……いやそれ以上に酷いです。ぜひもっと取り上げてもらいたい〉と連絡をくれた、マツダスタジアムの近くに住む30代男性に話を聞いた。

    「試合の2、3日前から球場正面で寝泊まりして試合開催を待っている人たちがいるのですが、夜中にもかかわらず缶ビール片手に大宴会。そういった“宴会軍団”がいくつもあり、彼らは酔って大声で叫ぶので、近隣住民は大迷惑しています。何度も球団に苦情を出しましたが、改善されていません」

     球場の管理事務所や所轄警察に訴えても「カープさんにお任せしています」と突き返されてしまうという。

     彼らが試合前から寝泊まりするのは、試合当日の開門と同時にダッシュして内野自由席を確保するためだが、ここでも問題が起きている。30年来のカープファンだという60代男性が言う。

    「この“開門ダッシュ”はかなり危険です。自由席はスタンドの上部にあって長い階段を一気に駆け上がるので、ぶつかって階段から転げ落ちて、怪我をする人も
    出ています。

     それに自由席に辿りつくと席の上に次々とウチワなどを置いて、何十席分も“確保”する。仲間のために取っていて、他の人が座ろうとすると“そこは予約済みじゃ!”と
    威嚇するのです。挙句、満員の自由席の一角だけガラガラの時もある。彼らのせいで、修学旅行生たちがコンコースで立ち見をしていたこともありました。
    横暴な一部のファンのせいで泣いているファンがいるのです」

     球団に対策について問い合わせたが、締切までに回答は得られなかった。球団関係者が言う。

    「球場内に多くの警備員を配置して監視を強化しているが、席取りなどは“トイレに行っているだけ”などと言い訳されると改善は難しい。人気になったがゆえに
    解決し難い問題に直面しています」

     CSや日本シリーズになれば、ファンの“暴走”はさらにヒートアップすることが予想される。ぜひとも球団には対策を急いでもらいたい。

    ※週刊ポスト2017年9月29日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00000006-pseven-spo

    引用元: ・【野球】自由席占拠の横暴カープファンのせいで修学旅行生が立ち見も

    【【悲報】球場正面で寝泊まり、夜中に缶ビール片手に宴会...自由席占拠のカープファンのせいで修学旅行生が立ち見】の続きを読む

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