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    配達

    1: 小豆大福 2017/10/26(木) 08:57:23.04 ID:CAP_USER9.net
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    米アマゾン、不在でも家の中に配達 専用の無線鍵使う
    2017/10/26 6:25

     【シリコンバレー=中西豊紀】米アマゾン・ドット・コムは25日、受け取り手の不在時に宅内に商品を届けるサービスを米国で始めると発表した。独自のデジタル技術で配達員が家の鍵を開け、家の中に荷物を置く。
    専用監視カメラの併用で配達員の不正を防ぐ。日本では不在時の再配達が宅配事業者の重しになっているが、こうした問題を解決する可能性がある。

     11月8日から「プライム」と呼ばれる有料会員を対象に全米37都市で開始する。名称は「アマゾン・キー」。
    サービスを受けたい人は、無線で解錠が可能なスマートキーを玄関の鍵として使用。さらに室内から玄関を撮影できるようクラウドにつなぐ監視カメラを居間の天井などに設置する。

     アマゾンの荷物を届けに来た配達員はその時だけに付与される暗号通信を使って鍵を開け、荷物を宅内に置く。
    宅配の直前からカメラが作動する仕組みになっており、受け取り手はスマートフォンを通じて配達員が家の中で不正を働いていないかなどを遠隔から確認できる。

     アマゾンは同サービスを不在時の宅配だけでなく、ハウスクリーニングやペットの散歩代行などにも広げていく考え。
    例えば夜に急な来客が生じた場合、仕事中の昼間であっても夜までの家の掃除をアマゾン経由で専門業者に頼むことが可能になる。


    続きはソースで
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22721970W7A021C1000000/

    引用元: ・【アマゾン・キー】Amazon、専用の無線鍵を使い不在でも家の中に配達するサービスを来月開始へ

    【Amazon、専用の無線鍵を使い不在でも家の中に配達するサービスを来月開始へ】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/06(金) 18:48:15.10 ID:CAP_USER9.net
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171006/k10011170521000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_006

    小型の無人機「ドローン」を使って商品を配送するサービスが、今月下旬から福島県南相馬市で始まることになりました。
    ドローンを使った商品の配送を始めるのはIT大手の「楽天」とコンビニ大手の「ローソン」です。

    両社は福島県の南相馬市でコンビニの商品をドローンを使って配送するサービスを今月下旬から共同で始めます。

    南相馬市は国から「ロボット実証区域」に指定され、ロボット産業の育成の拠点になっているということで、コンビニの商品をドローンで配送するサービスは、全国で初めてだということです。
    具体的には、南相馬市の小高地区を回るローソンの移動販売車で客から注文を受けると、およそ3キロ離れた店舗からドローンが7分ほど自律飛行して商品を移動販売車に届けます。
    配送の料金は無料だということで、ドローンを使うことにより移動販売車で扱っていなかった揚げ物などの温かい商品も提供することができるようになるとしています。

    楽天の三木谷浩史社長は「ドローンを必要とする過疎地で広くサービスを展開できるよう国の柔軟な規制緩和を期待したい」と述べました。
    ローソンの竹増貞信社長は「労働力不足に直面するなかコンビニ業界としてもドローンの活用を目指したい」と述べました。

    ドローン配送の仕組みは

    コンビニの商品をドローンで配送する全国で初めてのサービスが行われる福島県南相馬市の小高区は原発事故に伴う避難指示が去年解除されたばかりで、暮らしの不便さをいかに解消するかが課題になっています。

    このサービスでは、買い物客はコンビニの移動販売車が来るタイミングに合わせて地区の集会所を訪れます。
    移動販売車のスタッフに商品を注文すれば、およそ3キロ離れたコンビニの店舗からドローンで商品が10分ほどで配達され、その場で受け取ることができます。
    移動販売車が来るペースは週に2回で、1回の注文で2キロの重さまで運べるということです。
    ドローンが飛行するルートは、安全性を確保するため住宅などが少ないエリアの上空に設定し、自動で飛ぶようになっています。

    南相馬市の小高区では営業を再開した店はまだ少ないため、今回のサービスは地域に戻った住民にとって買い物の不便の解消につながることが期待されます。

    サービスが始まる地区に住む高野次夫さん(70)は「空から荷物を運んでくるなんて驚きました。高齢者も多いので、このサービスで買い物が便利になるといいと思います」と話していました。

    南相馬市長「地域コミュニティの活性化に期待」

    相馬市の桜井勝延市長は「ドローンが飛ぶことで地域のコミュニティが活性化するきっかけになることを期待したいし、導入するエリアも広げていただきたい」と話しています。

    10月6日 18時11分

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    引用元: ・【福島】ドローンでコンビニ商品配送へ 買い物の不自由解消 南相馬市

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