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    面白くない

    1: 小豆大福 2017/10/12(木) 16:54:40.14 ID:CAP_USER9.net
    3

    俳優の坂上忍(50)が12日放送のフジテレビ「バイキング」(月~金曜前11・55)に生出演。
    コント日本一を決めるTBS「キングオブコント2017」で準優勝し、人気急上昇の男女コンビ「にゃんこスター」について「面白さがわからない」と漏らした。

    「にゃんこスター」はスーパー3助(さんすけ、34)とアンゴラ村長(23)の男女2人組。
    ともに別々の芸能事務所でコンビ活動をしていたが解散し、5月に行われたライブで初めて組んでネタを披露。
    コンビ結成から史上最速5カ月で決勝進出を果たし、準優勝した。
    超新星の登場とあって、テレビ出演以来100本以上、イベント出演30本、CMの依頼も舞い込むなど、注目度は急上昇。
    さらに、11日付スポニチ本紙で2人が交際5カ月のカップルであることが明らかになった。

    「キングオブコント」を見たという坂上は「ダウンタウンの松本さんもほめてらっしゃいました。
    正直、にゃんこスターはよくわかりません、面白さが…あれ見た時、何が面白いの?と思った」と首をひねった。
    「かまいたちは役者が見ても、間合いとかスゴイなと思った。
    ただ、別の見方をすると、テレビにはまっちゃうのはにゃんこスターなのかなと思っちゃった。
    他の人たちの色と全然違ったのはわかる」とも続けた。
    タレントの薬丸裕英(51)も「僕はわかりません」と同意する中、
    歌手の山本譲二(67)は「正直、俺と吉幾三にやらせたほうが面白い」と言い放ち、スタジオの笑いを誘った。

    一方、お笑いタレントの横澤夏子(26)は「キラキラして、凄い面白かった。
    男女コンビっぽくない。普通に掛け合いとかじゃなくて、ただお2人で楽しまれている。楽しさが伝わってきたのが良かった」と絶賛。
    「フットボールアワー」の岩尾望(41)も「一番難しくないことをやっている。
    子供が見ても笑えるコントなので、一番わからない」。
    後藤輝基(42)は「異質だったと思うし、やっぱり意外性もありました。
    決勝で素人みたいな人が急に来た、どうなんやろうと思って見たら、笑ってしまいましたね。驚きました」とほめつつ、
    「びっくりしたのはこれだけにゃんこスターが出ているのに、優勝のかまいたちのことが一切出てこない」をオチを付けた。

    話題は2人が交際を告白したことにも話が及んだ。坂上は「交際歴とコンビ歴が一緒で、しかも5カ月という短期間。
    それでここまで売れちゃったら、にゃんこスターに負けた芸人さんはやってられないんじゃない?」とコメント。
    これに対し、後藤は「蓄積はさておき、あの日にウケたのは彼らなんだから、仕方ない。
    賞レースはそうですから。こんな出てきたての知らん人が付き合ってた、えー!ってなる」と意外な展開に驚いたことを明かした。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13737830/
    2017年10月12日 13時51分 スポニチアネックス

    引用元: ・【芸能】坂上忍、理解できない にゃんこスターは「何が面白いの?と思った」

    【坂上忍 にゃんこスターに「何が面白いの?と思った」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/10(日) 07:12:56.15 ID:CAP_USER9.net
    3毎年恒例のテレビ番組『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)が9~10日、放送されている。
    フジの『27時間』といえばこれまで、バラエティ色を前面に打ち出す内容が特徴だったが、今年は打って変わり、27時間かけて「にほんのれきし」を振り返るというテーマだ。

    そうした方針転換はオープニングでも顕著にみられ、例年では多くのタレントがずらりと並び、全国の系列局と中継でつなぐ“お祭りムード”満載のなかでスタートしてきたが、
    今回はメインMCのビートたけしと関ジャニ∞の村上信五のみ。その後、バカリズムと波瑠が加わりオープニングが続くも、“静かな”幕開けとなった。
    テレビ局関係者が語る。

    「昨年放送の『27時間』が過去最低の平均視聴率7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録するなど、『
    27時間』は多額の制作費がかかるにもかかわらず、ここ数年低迷が続いていました。
    そのため、6月に就任した宮内正喜新社長は放送に反対したものの、すでにスポンサー集めを進めてしまっていたという事情もあり、仕方なく放送されたという経緯があります。
    宮内社長からは、例年のようにただバカ騒ぎして金ばかりかかるような企画は許さないという方針が出され、

    現場には制作費抑制の大号令がかかっていました。その結果、なんとも“ショボい”内容になってしまったのでしょう」

    放送開始から4人だけのシーンが約20分間にわたり続き、次のコーナー企画『れきし自慢! 大賞』に移行。
    多くのタレントがスタジオに集まり、都道府県ごとに自慢の歴史エピソードを紹介していくという内容だが、
    早くもインターネット上では、「地獄のごとく、面白くない」「よくこんなつまらん番組つくった」
    「27時間でやる意味ある?」「大丈夫かなって、心配になる」などと厳しい声が多数みられる。

    「マニアックな歴史ネタとたけしの下らないギャグが延々続き、あまりのつまらなさに絶句してしまいました。

    http://dailynewsonline.jp/article/1353438/
    2017.09.10 06:55 ビジネスジャーナル

    引用元: ・【テレビ】フジ『27時間』、想像絶する「つまらなさ」…延々たけしの下らないギャグ&歴史ネタ

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