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    飛行

    1: 小豆大福 2017/10/21(土) 23:50:37.90 ID:CAP_USER9.net
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    台風の目
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171021/K10011185351_1710212052_1710212053_01_03.jpg

    超大型で非常に強い台風21号を調べるため、名古屋大学を中心とする研究グループが21日、日本人の研究者として初めて、飛行機で台風の中心である「目」の中に入り、直接、観測を行いました。台風の中心である「目」の周りでは巨大な積乱雲が発達し、周辺では猛烈な風が吹いていることが観測され、観測にあたった専門家は「急速に発達した台風特有の状態で、今後も広い範囲で猛烈な雨や風に厳重な警戒が必要だ」と指摘しています。

    観測を行ったのは、名古屋大学や琉球大学などの台風の専門家による研究グループです。

    21日は昼すぎに鹿児島空港を離陸し、高度13キロ余りに上昇したあと、超大型で非常に強い勢力に発達した台風21号の西側から、台風の中心の「目」に入ることに成功しました。

    目の中に入ると、突如として青空が広がり、周囲には「壁雲」と呼ばれる発達した積乱雲が壁のようにそそり立ち、中心付近では海面が見える場所もありました。

    研究グループは、台風の中心付近を旋回しながら、「ドロップゾンデ」と呼ばれる長さ30センチほどの観測機器を合わせて21個投下しました。ドロップゾンデは、雲の中を落下しながら、1分おきに風速や気圧、それに湿度などのデータを記録します。

    21日の観測では、台風の中心付近で、地上付近の気圧が925ヘクトパスカル前後、風速は地上から1キロの地点で80メートル近く、地上付近で70メートルを超え、猛烈な風が吹いていることが確認できたということです。

    グループによりますと、日本人の研究者が台風の中心付近を飛行機で直接、観測したのは、今回が初めてだということです。

    研究グループの代表で名古屋大学の坪木和久教授は、「急速に発達した台風特有の状況を直接、確認することができた。壁雲の付近では猛烈な風が吹いていて、今後も広い範囲で猛烈な雨や風に厳重な警戒が必要だ」と話しています。

    配信10月21日 19時13分
    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171021/k10011185351000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001

    引用元: ・【台風】台風21号の「目」に飛行機で入り 直接観測に成功 日本人の研究者として初(動画)

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    1: 小豆大福 2017/10/11(水) 16:27:26.29 ID:CAP_USER9.net
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    今月はじめ、大阪空港の誘導路の上をドローンのような物体が飛行し、旅客機が着陸をやり直していたことがわかりました。国土交通省は、仮にドローンだった場合、航空機の運航に重大な危険を及ぼしかねない事態だとして、詳しい状況を調べています。

    日本航空によりますと、今月5日午後5時半ごろ、大阪空港で、離陸のため滑走路に向かっていた日本航空機のパイロットが、ドローンのような物体が誘導路の上を飛行しているのを見つけました。

    ドローンのような物体は赤っぽい色をしていて、およそ30メートルの高度と一定の速度を保ちながら、誘導路の上を東からに西に移動していたということです。
    ドローンのような物体はすぐに見えなくなり、航空機への接近はなかったということですが、大阪空港に向けて降下していた別の日本航空機が、念のため着陸をやり直したということです。

    空港周辺でのドローンの飛行は、おととし施行された改正航空法で原則、禁止されていて、国土交通省によりますと、仮にドローンだった場合、旅客機の運航に支障が出た初めてのケースとなります。

    国土交通省は、航空機の運航に重大な危険を及ぼしかねない事態だとして、警察にも情報を提供し詳しい状況を調べています。

    ■機長が機内アナウンスで説明

    着陸をやり直した旅客機に搭乗していた盛岡市の40代の男性は「着陸するために高度を下げていて、窓の外を見ていたところ上昇を始めたので『あれっ』と思った。その後、機長の機内アナウンスで『着陸態勢に入っていたが、空港内にドローンがいるようだと連絡が入り、安全確保のために再着陸の判断をしました』と説明があった」と話していました。

    配信10月11日 16時09分
    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171011/k10011174771000.html

    引用元: ・【伊丹】大阪空港でドローン飛行か 旅客機が着陸やり直し(10月5日)

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    1: 小豆大福 2017/10/11(水) 15:22:42.50 ID:CAP_USER9.net
    10日夜、グアムの空軍基地を飛び立つB1B(米太平洋空軍提供)=11日、ソウル(聯合ニュース)
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    【ソウル聯合ニュース】「死の白鳥」の異名を持つ米戦略爆撃機B1Bが10日夜、再び予告なく朝鮮半島上空に展開された。

     在韓米軍や韓国軍合同参謀本部などによると、2機のB1Bは米領グアムのアンダーセン空軍基地を10日午後8時ごろ離陸し、約2時間後の午後10時過ぎに韓国の東の海上に姿を現した。南北軍事境界線(MDL)より南の内陸部を飛行し、仁川上空を通過して韓国の西の黄海に抜けたとされる。

     B1Bが夜間に朝鮮半島に飛来したのは、先月23日夜から翌日未明にかけて北朝鮮東方沖の国際空域を飛行して以来、2回目。このときと同様、今回も北朝鮮は戦闘機を出撃させる対応を取らなかったという。

     北朝鮮は電力事情やレーダー性能を考慮し、対空レーダーの常時稼働はしていないとみられている。韓国軍関係者は、北朝鮮がこの間、午後10時台にはレーダーを稼働させていなかったと伝えている。北朝鮮が今回、対空レーダーを稼働させていたかどうかは確認が取れていないが、戦闘機が出撃しなかったことから止めていた可能性もある。

     地下施設を破壊できる誘導爆弾などを搭載したB1Bを米軍が夜間に朝鮮半島上空に展開した狙いについて、ある韓国軍関係者は「密かに奇襲・侵入する能力を誇示し、心理的に苦しめる意図もある」と説明し、北朝鮮は相当なプレッシャーを感じているとの見方を示した。

     軍合同参謀本部は今回のB1Bの展開について「拡大抑止の実行力を高めるための定例的な展開訓練」と説明し、B1Bが定期的に朝鮮半島に飛来することを強調した。国防部や軍合同参謀本部は、B1Bが少なくとも毎月2週または3週間隔で1~2回ほど朝鮮半島に派遣されることになると説明している。

     B1Bが今回、2機の韓国軍戦闘機F15Kとともに海上で空対地ミサイル発射を想定したシミュレーション訓練を実施したことも、注目に値する。有事の際、B1Bは朝鮮半島上空で北朝鮮のターゲットが位置する座標に向けて空対地ミサイルを発射することになるため、深夜であってもターゲットを攻撃できる能力を誇示したとも評価されている。

    配信 10/11(水) 11:50
    聯合ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000026-yonh-kr

    ★1が立った時間 2017/10/11(水) 12:30:43.00
    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507692643/

    引用元: ・【半島情勢】米軍B1Bが再び夜間に朝鮮半島へ 北の戦闘機は今回も出撃せず レーダー常時稼働していない可能性★2

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    1: 小豆大福 2017/09/25(月) 01:08:28.42 ID:CAP_USER9.net
    3米国防総省のホワイト報道官は23日、B1爆撃機とF15戦闘機が北朝鮮東方の国際空域を飛行したと発表した。

    声明によれば、北朝鮮と韓国の軍事境界線を越え「今世紀で最も北まで飛行した」と説明した。
    報道官は「北朝鮮による見境のない行為を重大に受け止めていることを明確に示した」と強調。この示威行動に北朝鮮が猛反発するのは確実だ。
    声明によると、沖縄を拠点とするF15戦闘機がグアムから飛来した複数のB1爆撃機を護衛した。

    報道官は、北朝鮮の核・ミサイル開発について「アジア太平洋地域における深刻な脅威だ」と強調。
    「米国がいかなる脅威も打破する軍事的選択肢を持っているという明確なメッセージと決意を示すための任務だった」と説明した。

    米軍の声明は、北朝鮮の李容浩外相が国連総会で一般討論演説を行う直前に発表された。
    トランプ大統領が19日の国連演説で北朝鮮の「完全破壊」を警告して以降、米朝間の威嚇の応酬は激しさを増している。
    北朝鮮が今回の米軍の行動を受け、弾道ミサイル発射などの対抗措置を取る可能性もある。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000004-jij-n_ame

    ★1:2017/09/24(日) 06:00:12.70
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1506254611/

    引用元: ・【半島情勢】米B1爆撃機とF15戦闘機、北朝鮮と韓国の軍事境界線を越え飛行 反発確実★9

    【【半島情勢】米B1爆撃機とF15戦闘機、北朝鮮と韓国の軍事境界線を越え飛行 反発確実】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/24(日) 06:00:12.70 ID:CAP_USER9.net
    3米国防総省のホワイト報道官は23日、B1爆撃機とF15戦闘機が北朝鮮東方の国際空域を飛行したと発表した。

    声明によれば、北朝鮮と韓国の軍事境界線を越え「今世紀で最も北まで飛行した」と説明した。
    報道官は「北朝鮮による見境のない行為を重大に受け止めていることを明確に示した」と強調。この示威行動に北朝鮮が猛反発するのは確実だ。
    声明によると、沖縄を拠点とするF15戦闘機がグアムから飛来した複数のB1爆撃機を護衛した。

    報道官は、北朝鮮の核・ミサイル開発について「アジア太平洋地域における深刻な脅威だ」と強調。
    「米国がいかなる脅威も打破する軍事的選択肢を持っているという明確なメッセージと決意を示すための任務だった」と説明した。

    米軍の声明は、北朝鮮の李容浩外相が国連総会で一般討論演説を行う直前に発表された。
    トランプ大統領が19日の国連演説で北朝鮮の「完全破壊」を警告して以降、米朝間の威嚇の応酬は激しさを増している。
    北朝鮮が今回の米軍の行動を受け、弾道ミサイル発射などの対抗措置を取る可能性もある。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000004-jij-n_ame

    引用元: ・【半島情勢】米B1爆撃機とF15戦闘機、北朝鮮と韓国の軍事境界線を越え飛行 反発確実

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