あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    飲食店

    1: 小豆大福 2018/01/03(水) 14:36:39.19 ID:CAP_USER9.net
    3

    帯広の飲食店のトイレで20代の女性に性的暴行を加えた疑いで大学生の男ら2人が逮捕されました。

    逮捕されたのは、神奈川県の大学生・河合智哉容疑者と帯広の会社員・南佑樹容疑者です。

    河合容疑者らは、先月31日午前1時ごろ、帯広市西2条南10丁目の飲食店の男子トイレで、面識のない20代の女性に性的暴行を加えた疑いが持たれています。

    警察によりますと、店内で飲んでいた女性が女子トイレに入ろうとした際、河合容疑者らに無理やり男子トイレに連れ込まれたということです。

    警察は当時の状況を調べています。

    配信1/3(水) 9:39
    HBCニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00000001-hbcv-hok

    ★1が立った時間 2018/01/03(水) 10:23:18.31
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514942598/

    引用元: ・【北海道】飲食店で見知らぬ女性客を、トイレで無理やり性的暴行 神奈川の大学生ら逮捕/帯広★2

    【飲食店で見知らぬ女性客を、トイレで無理やり性的暴行 神奈川の大学生ら逮捕/帯広】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/12/29(金) 21:43:46.70 ID:CAP_USER9.net
    3

    飲食店でサービスに因縁つけた客2人、呼び出した経営者を殴って蹴って死亡させる

     滋賀県草津市の飲食店で店の経営者の男性に殴る蹴るの暴行を加え死亡させたとして、客の男2人が逮捕されました。

     傷害致死の疑いで逮捕されたのは草津市の不動産仲介業・濱野慶治容疑者(46)と大津市の土木作業員・関一也容疑者(45)です。
     2人は12月21日の深夜、草津市内の飲食店で、店を経営する糸岡真二さん(60)の顔や背中などを殴ったり蹴ったりして、死亡させた疑いがもたれています。

     「顔がすごくはれあがっていて、口唇もパンパンにはれて、誰かわからない状態でした」(近くの店の従業員)

     警察によりますと、濱野容疑者らは当時、数人と個室で食事をしていて、店のサービスに因縁をつけて責任者の糸岡さんを呼び出していたということです。
     取り調べに対しては大筋で容疑を認めているということです。

    MBSニュース 12/29(金) 18:29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000049-mbsnewsv-l25

    引用元: ・【滋賀】店に因縁つけ経営者に殴る蹴るの暴行、客の男2人逮捕 「顔がはれあがって口唇もパンパンにはれて、誰か分からない状態」

    【滋賀 店に因縁つけ経営者に殴る蹴るの暴行、客の男2人逮捕 「顔がはれあがって口唇もパンパンにはれて、誰か分からない状態」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/27(金) 13:16:33.18 ID:CAP_USER9.net
    1

    10/27(金) 12:59配信
     加熱式タバコ「iQOS(アイコス)」の使用済みスティックを、飲食店のテーブルに置きっ放しで帰ってもいいのか、そんな議論がヒートアップしている。

     きっかけは飲食店店主がツイッターで、そうした写真をアップし、マナー違反だとして店を全面禁煙にした、と報告したことだ。店主のツイッターには「喫煙者の立場として本当に申し訳ありません」といった謝罪が寄せられる一方で、何が問題なのか分からない、とし、「使用済みの紙おしぼりと同じ扱いでいいだろ?」という反発が起きたのだ。

    ■喫煙している立場として申し訳ない気持ちでいっぱいです

     問題のツイートはイタリア食堂を経営するROSSOさんのもの。2017年10月20日につぶやいたところ反響が大きく、25日に閲覧数が1000万を超えたと報告したため、再び注目を集めることになった。

     使用済みの2本のスティックが紙おしぼりのビニールの袋の上に置かれている写真を公開し、

      「灰皿くださいとも言わないでアイコス吸ってるからどうするのかと思ったらこうなってました」

    とし、マナーもない人がいるため徐々に禁煙を進めていたが、これをきっかけに全面禁煙をする、と宣言した。

     ツイッターのコメント欄には、喫煙者の立場として申し訳ない気持ちでいっぱいです、とし、

      「火を使ってないから構わないと思ったのか分かりませんがいくら何でも非常識です」

    などと店主を気遣い、謝罪するコメントが並んだが、「何が悪いのか分からない」という意見も出るようになった。

     ツイッターや掲示板には、アイコスに関して、

      「火を使ってないんだから別にいいじゃん。何が悪いんだ?おしぼりのガラも客に捨てろと言ってるのか?」
      「わざわざ灰皿を汚さなくてもいいだろうという発想だったのですが、お店側からするとやっぱり気分が悪いから灰皿使えよ、って感じなのでしょうか?」
      「テーブルの上に置いていくのはマナー違反だと思いますが、おしぼりのビニールの中にゴミとして入れていくのは、ギリギリオッケーの気もします」

    という意見が出て大論争に発展した。

    「アイコス吸ってるバカどもが死ぬほどむかつくんだよ」

     アイコスとはどのようなものなのか。

     公式ホームページの説明によれば、タバコの葉が入ったスティックを本体に挿入し、それを過熱させて吸うもので、火を使う紙巻きたばこの代用品のようなものだ。火を使わないため灰が出ず、火傷をさせる心配もなく、自治体の中には喫煙禁止場所でも使用が許可され、飲食店の禁煙スペースでも使用できるところもある。使用済みスティックは普通ゴミと同じように処理できる、と書かれている。

     今回の議論の中には、

      「紙巻きたばこと異なるということ、もっと周知させるべきだ」

    という意見も出た。一方で、自宅ならそのままゴミ箱に捨てているけれども、外出する際には携帯灰皿を持つべきであり、アイコスも紙巻きたばこ同様のマナーが必要だ、というアイコスの自由度を否定する意見は多く、

      「アイコス吸ってるバカどもの『タバコじゃないんだし迷惑かけてないからいいだろ』感が死ぬほどむかつくんだよ」
      「灰が出ないから灰皿いらないとかヤニカスはいうけど、喫煙しない人にとってはただただ汚いとしかいいようがない」

    といった書き込みが掲示板に出た。これに対しては、

      「なんか叩いてる方も、言ってる事がバラバラじゃね?w何が悪いのかよく分かってないけど、タバコ嫌いだからとりあえず叩いてる感じw」

    などと、タバコに関することであれば容赦なく叩きつづける嫌煙家を揶揄する意見も出ている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000005-jct-soci&p=1

    引用元: ・【話題】加熱式タバコアイコスの吸い殻をテーブルに置いて帰った! その飲食店は怒って「全面禁煙」に

    【加熱式タバコアイコスの吸い殻をテーブルに置いて帰った! その飲食店は怒って「全面禁煙」に 】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/24(日) 01:45:13.93 ID:CAP_USER9.net
    3https://news.careerconnection.jp/?p=40817

    キャリコネ編集部2017.9.23
    月額1980円でフードシェアリング



    年間約642万トンに及ぶ日本の食品ロス。その量は、国連が食糧難に苦しむ国々に援助している総量の約2倍に相当する。

    そんな中、IT会社のSHIFFTは、”食品ロスを減らしたい飲食店”と”安く購入したい利用者”をマッチングするプラットフォーム「Reduce Go」を開発した。現在、年中のリリースに向け準備中だという。

    同サービスでは、スマートフォンアプリで周辺のレストランやカフェ、小売店などで余剰食品を提供している店舗を検索し、1日2回まで受け取ることができる。費用は月額1980円の使用料のみで、それ以上支払うことはない。

    「海外のフードシェアリングモデルが、日本でも成功するとは限らない」

    今年4月に公式サイトを公開して以降、事前登録ユーザーに約4000人から応募があったという。同社取締役の上村宗輔さんはキャリコネニュースの取材に、

    「加盟店舗には、主にパン屋などの小売店、フレンチ、コーヒーショップなどから声があがっており、現在もジャンルを問わずさまざまなお店を募集しています。またテイクアウトだけでなく、余剰品を店内で召しあがっていただくことも想定しています」

    と話す。同サービス開発の経緯について上村さんは「元々レストランで働いていて、食品ロスのことがずっと頭にあったんです」という。

    「世の中のためになるサービスを作りたいと考え、思い浮かんだのが『食品ロス』。調べていくと、特に欧米ではこのような『フードシェアリング』のサービスが盛んに行われていることが分かりました」

    一般的な欧米のフードシェアリングサービスは、店舗側が値引きをした商品をインターネットに掲載し、購入者が店舗まで取りに来るというもの。国内でも同様のサービス提供をしている企業があり、上村さんは「食品ロスの問題は昔からありましたが、ITの普及でこのような『フードテック』サービスは今後さらに増えていくと考えられます。しかし海外のモデルが、必ずしも日本でも成功するとは限りません。そのため日本に適した形に変化させ、提供することを決めました」と説明し、同社の強みは「月額制」であると話した。

    店舗側は「可能であればディスカウントしたくない」

    加盟店舗には費用がかからず、利用者から得た月額使用料の59%が提供の多寡に関係なく均等に還元される。

    多くの店舗は、常に食品廃棄費用が発生しているという。同サービス導入後はその費用が削減され、「Reduce Go」で得た収益がプラスされる。店舗側にとっては安定した収益源になる。また上村さんは、

    「店舗側は『可能であればディスカウントして販売したくない』と考えています。なので食品ロスを減らす取り組みのため、余剰食品を”寄付”という形で提供してもらいます。社会貢献活動なので、店舗側のブランド向上にもつながると考えています」

    と話す。営利目的としないことで余剰食品の出し惜しみを無くして消費につなげ、店舗側の通常業務に差支えがないよう値段設定の手間も省いた。

    今後の目標について上村さんは「まずは東京23区を対象に実施し、後々は全国展開できればと考えています」と語っている。

    no title

    no title

    引用元: ・【フードシェア】月額1980円で飲食店の売れ残りをゲット! 食品ロスを減らすアプリが年内にサービス提供開始

    【【話題】月額1980円で飲食店の売れ残りをゲットできるアプリが年内にサービス提供開始】の続きを読む

    このページのトップヘ