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    高収入

    1: 小豆大福 2017/11/15(水) 13:29:14.29 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20171115-00000033-nnn-bus_all

    政府は来年度の税制改正で、働きながら年金をもらっている高齢者のうち「高い収入を得ている人」は、増税する方向で検討していることがわかった。

    高齢者の年金は、税金が控除される額に上限がなく、会社員の給与に比べ優遇されている。そこで政府は年金の控除額に上限を設ける方向。
    さらに働く高齢者が増え、高額な報酬を得ながら年金をもらう人もいることから、政府はこうした人を対象に収入の額に応じて年金の控除額を減らし、増税する方向で検討していることがわかった。

    高齢者の過度な優遇を改める目的だが、働く高齢者の意欲をそぐなどの反発も予想され、慎重に議論する方針。

    引用元: ・【政府】高収入を得ている高齢者に増税の方向で検討

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    1: 小豆大福2017/10/11(水) 20:39:30.91 ID:UqdTZg060 BE:971283288-
    大手がこぞって無人化・機械化を急ぐ背景にあるのが、そうです、深刻化する人手不足です。
    建設業で働く人はおよそ20年前の平成9年の685万人をピークに減少が続き、平成28年は495万人に減っています。
    27%の減少です。
    さらに建設業界では、作業員の高齢化がほかの業種よりもはるかに早く進んでいます。

    「建設業で働く若者が減ってきている。どこかで打破しないと大変なことになる」

    長らく「きつい」「汚い」「危険」の”3K職場”の代表と言われてきた建設業は変わらなければと、
    多くの業界幹部が危機感を強めています。

    ・いつまで続く週休1日
    機械化に加えて、建設業界が、ようやく重い腰をあげようとしているのが、働き方改革。
    建設業界は、ほかの業種と比べて相当に遅れた業界でした。

    それを象徴するのが休日の日数。国土交通省の調査では、建設現場の33%は「4週4休」。
    実に3分の1の現場が今も週休1日なのです。次いで多いのが「4週5休」という現場で24%。
    「4週8休」つまり、週休2日の現場は、わずか7%です。

    工事を発注する側も、請け負う建設会社側も、工期をできるだけ短くしようと土曜日はふつうに働く、
    というのが今も業界の慣習です。


    http://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/2017_1010.html

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