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    高畑充希

    1: 小豆大福 2017/09/14(木) 09:46:42.59 ID:CAP_USER9.net
    3 女優の高畑充希が主演する日本テレビ系連続ドラマ『過保護のカホコ』(毎週水曜 後10:00)が13日最終回を迎え、平均視聴率が14.0%だったことが14日、わかった。(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
    全10話のなかで自己最高となり、有終の美を飾った。

     大ヒットドラマ『家政婦のミタ』などで知られる脚本家・遊川和彦氏が手がけ、昨年ヒットしたNHK朝の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』でヒロインを務めた高畑の民放連ドラ初主演作。周囲に溺愛されまくり、なんでもママに頼り切りで一人で起きることさえできなかった女子大生・カホコが、唯一自分に厳しい言葉をかけてきた画家志望の青年・麦野初(竹内)と出会ったことをきっかけに成長、周囲にも影響を与えだすというストーリー。

     最終話ではカホコは、家族を失ってつらい時こそ結婚すべきだという初の言葉に後押しされ、看病疲れで体調を崩しながらも結婚に反対する母・泉(黒木瞳)と父・正高(時任三郎)に、改めて結婚を認めてもらえるよう頑張ると宣言。カホコの祖母・初代(三田佳子)を亡くして落ち込む福士(西岡德馬)を心配したカホコは並木家を訪ねるが、家の中に人の気配は無く、福士は電話で初代に会って来ると言い残す…。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00000303-oric-ent

    引用元: ・【視聴率】高畑充希主演『過保護のカホコ』最終話は14.0%

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    1: 小豆大福 2017/09/05(火) 13:06:46.74 ID:CAP_USER9.net
    110月スタートの連続ドラマ「奥様は、取り扱い注意」(日本テレビ系、水曜午後10時)に主演する女優・綾瀬はるか(32)が正念場を迎えている。同ドラマの出来や反響次第では、綾瀬の女優人生が大きく左右されかねない。最近の綾瀬は「仕事面でツキがない」と言われており、実は昨年話題となった「大ヒットアニメ映画」のオファーも断ってしまっていたというのだが――。

     日テレ系のドラマでは3年ぶりの主演となる綾瀬は、「奥様は、取り扱い注意」で初めて主婦役に挑む。セレブな専業主婦役の綾瀬がさまざまなトラブルに立ち向かうエンタメとアクションを融合させたホームドラマ。共演には広末涼子(37)や本田翼(25)ら有名女優が名を連ね、話題性も十分だ。

     ただ現在放送の7~9月クールでは、同じ枠で綾瀬の事務所の後輩である高畑充希(25)主演の「過保護のカホコ」を放送中。全10話のうち、すでに8話までの放送を終えたが、視聴率はすべての回で2桁をマークしている(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。内容も好評だ。

     民放某局のドラマプロデューサーは「同じ枠だし、綾瀬さんは後輩の高畑さんとどうしても比較されてしまうでしょうね。“トップ女優”と位置づけられている綾瀬さんクラスの女優でも、結果が出ないと取って代わられるのがこの世界。高畑さんは勢いがありますし、綾瀬さんがトップ女優の座をキープするには、次のドラマで結果を出さなくてはいけない」と指摘する。

     高畑はドラマだけでなく、舞台や歌手としても評価されていて、いまや“旬の女優”の一人に挙げられる。とはいえ綾瀬は、2015年に公開された主演映画「海街diary」が「第68回カンヌ国際映画祭」のコンペティション部門に出品されるなど、数々の映画やドラマで実績を残してきた。
     だが最近の綾瀬は「仕事面のツキがない」と言われているという。のん(24)が声優として出演したアニメ映画「この世界の片隅に」が昨年、公開され、大ヒットしたが…。

    「実はのんが担当した主役のすずについて、製作側は当初、綾瀬をイメージしていた。水面下でオファーしていたそうです。戦時下の広島が舞台で『広島出身の綾瀬が適役』という判断だった。綾瀬サイドも作品の良さに興味を持っていた」(映画プロデューサー)

     ただ同作は、ネットを通じて広く資金を集めるクラウドファンディングを用いるなど実験的な側面もあり、「そのやり方に所属事務所が難色を示し最終的には断ったんです」(同)。

     そうした経緯があって、すず役はのんに決まったのだが、映画は公開直後から大ヒット。興行収入は、当初の公開館数では考えられない25億円を超える異例の大ヒットを記録した。評判は日本だけにとどまらず、今では世界中で評価されている。綾瀬にとって“逃した魚”は想定外の大きさだった。

    「もちろん声優として、のんが良かったのは間違いないが、もしオファーを受けていたら綾瀬の代表作になっていた可能性もあった」(同)

     こうした状況だけに、「奥様は、取り扱い注意」は綾瀬にとって正念場。もし視聴率が1桁台に終われば、伸びてきた後輩・高畑と世代交代されかねない。女優としての真価を綾瀬は問われることになりそうだ。

    2017年9月5日 11時0分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13569075/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/2/72e4e_1399_c6a7285e_a26679af.jpg

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