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    2億

    1: 小豆大福 2018/01/07(日) 14:05:58.00 ID:CAP_USER9.net
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    キンコン西野「貯金2億円」発言で“総スカン”危機

     もはや“総スカン”状態か――。お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣(37)が昨年12月上旬、深夜のバラエティー番組「EXD44」(テレビ朝日系)で「2億円の貯金がある」と明かし、お笑い界に大きな波紋を広げた。だが、話はそれで終わらない。西野の過去の問題言動が蒸し返され、いまや周囲のお笑い芸人たちから、大ヒンシュクを買っている。

     12月3日深夜オンエアの「EXD44」で西野は「すっごいお金を最近、稼いでいます」と口にし、貯金額を聞かれると、口ごもりつつも「貯金2億(円)です」と答えた。

     テレビ局関係者がこう明かす。

    「東京・新宿にある吉本興業東京本部には大きな中庭があるのですが、そこに昨年12月、巨大クリスマスツリーが登場したのです。実はこのクリスマスツリーは、企画から製作まですべて“西野プロデュース”によるものなんです」

     しかも、西野が自身のブログでも明かした通り、このクリスマスツリーとともに飾られた多数の小物とライトも、彼自身が新たに購入したものか、製作したものだという。

    「費用はすべて西野のポケットマネー。このクリスマスツリーには、カエルのオブジェなども一緒に飾られており、他のツリーとは一線を画す存在感だった。また、夜になると多数のライトが美しい光を放ち、西野の絵本『えんとつ町のプペル』のような幻想的な世界が広がるんです。西野だからこそ作れたクリエーティブなクリスマスツリーでした」(前同)

     西野は絵本作家としても成功を収め、2016年に出版された「えんとつ町のプペル」は、32万部超の大ベストセラーを記録。「俺はウォルト・ディズニーを超える」と豪語しているとか。

     さらに、出版業界に革命を起こそうと、オンラインサロン(ネット上の会員制コミュニティー)やクラウドファンディング(ネットを通じた事業資金調達)を推奨するなど、今や西野は“エンタメ業界の革命児”とさえ言われている。

     どうやら西野は本気でディズニーを超えることを狙っており「報酬よりも自分のやりたいことをやっていく」と、自己プロデュース論を周囲に語っている。つまり貯金が2億円あるから、好きな仕事をしていくというワケだ。

     実際に西野は、凋落ぎみのテレビ業界に軸足を置こうとは考えていないようで、今後は絵本や出版事業の他に、自身が考える新たな“仮想通貨構想”などの実現に向けて取り組んでいるとか。

    「プライベートでの交友関係も、芸人や芸能人よりもIT関係者や実業家が中心ですからね」(前同)

     こうした大いなる野望を掲げる西野だが、この「2億円」発言をきっかけに、これまでの炎上発言や、問題発言までも取り沙汰されるハメに。

     10年前、西野は「ひな壇に出るのはやめます」と宣言し、前出の同番組でも11月中ごろの放送でその真意を語った。この時には「向いていないことをあまりやらなくていい」などと話していた。この言葉はひな壇芸人たちの耳にどう響いたか?

    「聞きようによっては、やゆされていると取れなくもない発言。お笑い界の先輩芸人たちの耳にも入っており『不愉快だ!』と怒っている者も少なくない。西野自身が、芸人からの成り上がりなのにちょっとね。今は2億円の貯金があるからいいですが、もし金銭的に困った時、誰も助けてくれませんよ」(芸能プロ関係者)

     西野の性格から「先輩芸人らの嫉妬など意に介していない」(前出芸能プロ関係者)そうだが、周囲からは大ヒンシュクを買ってしまったとみられる。

     ビッグマウス発言の度が過ぎると、外敵を増やすことになる。野望達成の前に、誰かに足を引っ張られることにもなりかねない。

     西野の前途は、意外にも多難のようだ。
     https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/878164/

    引用元: ・【芸能】キンコン西野「貯金2億円」発言で“総スカン”危機

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    1: 小豆大福 2017/09/11(月) 18:36:20.86 ID:CAP_USER9.net
    日本の納屋で発見されたフェラーリ「365 GTB/4」
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     伊フェラーリは9月9日(現地時間)、同社70周年記念式典の会場で開催されたオークション「RM-Sotheby's オークション」の落札金額を公表。同オークションでは、日本の納屋で発見された「365 GTB/4」に180万ユーロ(約2億3300万円)の値がつくなど、貴重なフェラーリの取り引きが展開された。

     同オークションにおける最高金額は、「ラ フェラーリ Aperta」の830万ユーロ(約10億7700万円)。この車両の売上金については、世界120カ国以上で活動している国際機関「セーブ・ザ・チルドレン」に寄付され、今回の義援金はアジアやアフリカ地域の教育プロジェクトに当てられる予定。

    フェラーリがチャリティのために出品した「ラ フェラーリ Aperta」に830万ユーロ(約10億7700万円)の値がついた
    no title


    そのほかにも、同オークションでは「California 250 GT SWB」が790万ユーロ(約10億2500万円)、1958年型「250 GT Cabriolet Series I」が470万ユーロ(約6億1000万円)など、貴重な車両が取引された。

    フィオラーノ・サーキットで開催された70周年記念式典
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    配信2017年9月11日 18:19
    car.watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1080210.html

    関連スレ
    【イタリア】 フェラーリ創立70周年、記念イベントに500台集結
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505002035/

    引用元: ・【車】日本の納屋で発見されたフェラーリ「365 GTB/4」、オークションで180万ユーロ(約2億3300万円)で落札

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