あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    2017

    1: 小豆大福 2017/11/09(木) 14:07:57.23 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-00000101-sph-ent

    「2017ユーキャン新語・流行語大賞」にノミネートされた30語が9日、同賞事務局から発表され、男性秘書に対する暴言・暴行が報じられ、傷害と暴行の疑いで書類送検された豊田真由子前衆院議員(43)の「ちーがーうーだーろー!」が候補に入った。

    豊田氏は5月、当時政策秘書だった男性の運転中に頭や顔を複数回殴ったとされ、週刊新潮は暴行の際に録音したという音声を報道。「このハゲ~!」「ちーがーうーだーろー!」などとヒステリックに叫んでいた。

    ほかにはタレント・ブルゾンちえみ(27)の「35億」や、サンシャイン池崎(36)の「空前絶後の」、今年6月に引退した加藤一二三九段(77)の愛称「ひふみん」などがランクイン。日常会話でも使われるようになった「忖度(そんたく)」「インスタ映え」なども候補となった。

    事務局では「言葉そのものに、勢いがなく低調な年といえるのではないか。息の長い流行語も少なく、事象をそのまま直接的にとらえる言葉も多かった。例年と比較すると、嗜虐性、負の言葉が多い年だった」と分析。その中でも「日本で初めて10秒の壁を破った桐生祥秀選手、29連勝の藤井フィーバーは希望を与えてくれた事象であった」とした。

    東大名誉教授の姜尚中氏、歌人の俵万智さん、女優の室井滋、漫画家のやくみつる氏、「現代用語の基礎知識」の清水均編集長が選考委員を務め、12月1日にトップテンと年間大賞が発表される。

    ◆ノミネート30語は以下の通り

    アウフヘーベン/インスタ映え/うつヌケ/うんこ漢字ドリル/炎上○○/AIスピーカー/
    9.98(10秒の壁)/共謀罪/GINZA SIX/空前絶後の/けものフレンズ/35億/
    Jアラート/人生100年時代/睡眠負荷/線状降水帯/忖度(そんたく)/ちーがーうーだーろー!/
    刀剣乱舞/働き方改革/ハンドスピナー/ひふみん/フェイクニュース/藤井フィーバー/
    プレミアムフライデー/ポスト真実/魔の2回生/○○ファースト/ユーチューバ-/ワンオペ育児

    引用元: ・【年の瀬】2017ユーキャン新語・流行語大賞、「ちーがーうーだーろー!」など30語がノミネート

    【2017ユーキャン新語・流行語大賞、「ちーがーうーだーろー!」など30語がノミネート】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/26(木) 17:48:33.92 ID:CAP_USER9.net
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    <ドラフト>清宮幸太郎を獲得したのは日ハム

    清宮、日本ハムが交渉権…7球団が1位指名
    10/26(木) 17:28配信
    読売新聞

     プロ野球のドラフト(新人選択)会議は26日、東京都港区のグランドプリンスホテル新高輪で行われた。

     高校通算で歴代最多とされる111本塁打を放った東京・早稲田実高の清宮幸太郎内野手は7球団から1位指名を受け、抽選の結果、日本ハムが交渉権を獲得した。

     立命大の左腕、東克樹投手は、DeNAが単独1位指名した。

    ドラフト結果
    広島
    1位中村 奨成 (広陵(甲)、捕手、右右) ◎
    2位山口 翔 (熊本工(甲)、投手、右右)
    3位ケムナ ブラッド 誠 (日本文理大、投手、右右)
    4位永井 敦士 (二松学舎大付(甲)、外野手、右右)
    5位遠藤 淳志 (霞ケ浦、投手、右右)
    6位平岡 敬人 (中部学院大、投手、右右)
    選択終了

    阪神
    ×清宮 幸太郎 (早実(甲)、内野手、右左)
    ×安田 尚憲 (履正社(甲)、内野手、右左)
    1位馬場 皐輔 (仙台大、投手、右右) ◎
    2位高橋 遥人 (亜大、投手、左左)
    3位熊谷 敬宥 (立大、内野手、右右)
    4位島田 海吏 (上武大、外野手、右左)
    5位谷川 昌希 (九州三菱自動車、投手、右右)
    6位牧 丈一郎 (啓新、投手、右左)
    選択終了

    DeNA
    1位東 克樹 (立命大、投手、左左)
    2位神里 和毅 (日本生命、外野手、右左)
    3位阪口 皓亮 (北海(甲)、投手、右左)
    4位斎藤 俊介 (JX―ENEOS、投手、右右)
    5位桜井 周斗 (日大三(甲)、投手、左左)
    6位寺田 光輝 (BC・石川、投手、右右)

    巨人
    ×清宮 幸太郎 (早実(甲)、内野手、右左)
    ×村上 宗隆 (九州学院(甲)、捕手、右左)
    1位鍬原 拓也 (中大、投手、右右)
    2位岸田 行倫 (大阪ガス、捕手、右右)
    3位大城 卓三 (NTT西日本、捕手、右左)
    4位北村 拓己 (亜大、内野手、右右)
    5位田中 俊太 (日立製作所、内野手、右左)
    6位若林 晃弘 (JX―ENEOS、内野手、右両)

    中日
    ×中村 奨成 (広陵(甲)、捕手、右右)
    1位鈴木 博志 (ヤマハ、投手、右右)
    2位石川 翔 (青藍泰斗、投手、右左)
    3位高松 渡 (滝川二、内野手、右左)
    4位清水 達也 (花咲徳栄(甲)、投手、右右)
    5位伊藤 康祐 (中京大中京(甲)、外野手、右右)
    6位山本 拓実 (市西宮、投手、右右)

    ヤクルト
    ×清宮 幸太郎 (早実(甲)、内野手、右左)
    1位村上 宗隆 (九州学院(甲)、捕手、右左) ◎
    2位大下 佑馬 (三菱重工広島、投手、右左)
    3位蔵本 治孝 (岡山商大、投手、右右)
    4位塩見 泰孝 (JX―ENEOS、外野手、右右)
    5位金久保 優斗 (東海大市原望洋(甲)、投手、右左)
    6位宮本 丈 (奈良学園大、内野手、右左)

    ソフトバンク
    ×清宮 幸太郎 (早実(甲)、内野手、右左)
    ×安田 尚憲 (履正社(甲)、内野手、右左)
    ×馬場 皐輔 (仙台大、投手、右右)
    1位吉住 晴斗 (鶴岡東(甲)、投手、右右)
    2位高橋 礼 (専大、投手、右右)
    3位増田 珠 (横浜(甲)、外野手、右右)
    4位椎野 新 (国士舘大、投手、右右)
    5位田浦 文丸 (秀岳館(甲)、投手、左左)

    西武
    ×田嶋 大樹 (JR東日本、投手、左左)
    1位斉藤 大将 (明大、投手、左左)
    2位西川 愛也 (花咲徳栄(甲)、外野手、右左)
    3位伊藤 翔 (四国IL徳島、投手、右右)
    4位平良 海馬 (八重山商工、投手、右左)
    5位與座 海人 (岐阜経大、投手、右左)
    6位綱島 龍生 (糸魚川白嶺、内野手、右左)
    選択終了

    楽天
    ×清宮 幸太郎 (早実(甲)、内野手、右左)
    ×村上 宗隆 (九州学院(甲)、捕手、右左)
    1位近藤 弘樹 (岡山商大、投手、右右)
    2位岩見 雅紀 (慶大、外野手、右右)
    3位山崎 剛 (国学院大、内野手、右左)
    4位渡辺 佑樹 (横浜商大、投手、左左)
    5位田中 燿飛 (BFL兵庫、外野手、右右)
    6位西巻 賢二 (仙台育英(甲)、内野手、右右)

    オリックス
    1位田嶋 大樹 (JR東日本、投手、左左) ◎
    2位鈴木 康平 (日立製作所、投手、右右)
    3位福田 周平 (NTT東日本、内野手、右左)
    4位本田 仁海 (星槎国際湘南、投手、右左)
    5位西村 凌 (SUBARU、外野手、右右)
    6位西浦 颯大 (明徳義塾(甲)、外野手、右左)

    日本ハム
    1位清宮 幸太郎 (早実(甲)、内野手、右左) ◎
    2位西村 天裕 (NTT東日本、投手、右右)
    3位田中 瑛斗 (柳ケ浦、投手、右左)
    4位難波 侑平 (創志学園(甲)、投手、右左)
    5位北浦 竜次 (白鴎大足利、投手、左左)
    6位鈴木 遼太郎 (東北学院大、投手、右右)

    ロッテ
    ×清宮 幸太郎 (早実(甲)、内野手、右左)
    1位安田 尚憲 (履正社(甲)、内野手、右左) ◎
    2位藤岡 裕大 (トヨタ自動車、内野手、右左)
    3位山本 大貴 (三菱自動車岡崎、投手、左左)
    4位菅野 剛士 (日立製作所、外野手、右左)
    5位渡辺 啓太 (NTT東日本、投手、右右)
    6位永野 将司 (ホンダ、投手、左左)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00050146-yom-base

    ★1がたった時間:2017/10/26(木) 17:21:48.07
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509006108/

    引用元: ・【野球】<ドラフト>清宮幸太郎を獲得したのは日ハム★2

    【速報 プロ野球ドラフト2017結果一覧 清宮幸太郎は日ハム】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/09(月) 13:59:17.58 ID:CAP_USER9.net
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    8日放送のラジオ番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(JFN)で、有吉弘行がお笑いの新星・にゃんこスターに懸念を示した。

    番組オープニングでは、1日に行われた「キングオブコント2017」(TBS系)で準優勝した、にゃんこスターが話題に上った。にゃんこスターは、スーパー3助とアンゴラ村長からによるふたり組で、コンビ結成わずか5カ月で決勝進出を果たす快挙を成し遂げた。

    大きな注目を浴びるにゃんこスターには、すでにテレビの出演オファーが殺到しているそうで、アシスタントのアルコ&ピース・平子祐希が「有吉さんの番組にも来たりするんじゃないですか?」と尋ねた。

    有吉は「まぁ、そうでしょうね。色んなところで、お会いするでしょうけど」としたが、番組でにゃんこスターにネタを披露してもらう展開が「一番困る」と漏らしたのだ。

    にゃんこスターのネタについて、有吉は「ああいう感じのネタさ、改めてやるようなネタじゃないから」「劇場とかね、賞レースの場でドーンとやるもんでさ」と指摘。「有吉ジャポン」(TBS系)でネタを披露したとしても、出演者たちが「ちょっと苦笑い」みたいになるのではないかと懸念していた。

    2017年10月9日 13時17分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13724022/

    引用元: ・【芸能】<有吉弘行> にゃんこスターに懸念!「改めてやるようなネタじゃない」

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    1: 小豆大福 2017/09/22(金) 16:14:44.02 ID:CAP_USER9.net
    32017年9月21日から東京ゲームショウ2017が開催される。現行、あるいは発売前の人気ゲームが並び、ゲーム市場を先読みできるイベントだが、今年は「久々の大豊作年」と呼んでいい、極めて充実した展示会となりそうだ。




    その要因は、近年のコンシューマーゲーム機(家庭用ゲーム機)市場の復活にある。昨年のゲームショウからの1年を振り返ると、昨年11月の「ポケットモンスター」「ファイナルファンタジー」の最新作の発売を皮切りに、「ドラゴンクエスト」「モンスターハンター」「ゼルダの伝説」などなど、国民的ゲームと呼ばれる人気シリーズの最新作が、立て続けに投入されている。

    しかも、今年の10月には、大本命の「マリオ」シリーズの新作も控えている。これほどの大作ソフト群が短期間に投入されたのは、珍しいことだ。

    この活況ぶりをけん引するのは、もちろん3月に投入された任天堂の新ハード「Nintendo Switch」だ。

    とはいえ、これまでの躍進は『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』『スプラトゥーン2』『ARMS』、そして10月発売の『スーパーマリオ オデッセイ』など、強力な自社ブランドタイトルの勢いによってもたらされたものにすぎない。

    任天堂は、ハードを正式発表するぎりぎりまでゲーム機の詳細をトップシークレットとするのが通例であるため、発売後しばらくは、大手パブリッシャーの大作ソフトの開発が間に合わないのだ。

    逆に言えば、ハード発売から半年が過ぎた今が、やっと大手パブリッシャーが本腰を入れて開発したタイトルが出そろうタイミングといえる。

    任天堂は東京ゲームショウに出展しないが、それらの多くのパブリッシャーによるNintendo Switch用の大作タイトル群が、東京ゲームショウ2017でお披露目される見通しだ。そうなればコンシューマーゲーム機市場はさらに盛り上がるだろう。

    ●PS4、ニンテンドー3DSなども活況

     Nintendo Switch以外のプラットフォームも、例年以上の元気を保っている。

    ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)のPlayStation 4は、いまなお堅調ぶりを維持しており、この春には全世界6000万台の普及を達成した。

    その巨大市場に向けたタイトルが次々に投入されており、ソフト市場でも脂がのった豊作期が到来している。

    またニンテンドー3DSも同様に、全世界普及台数で6000万台を悠々と突破し、その成熟した巨大市場に向けたタイトル群が控えている段階にある。

    スマホアプリ市場も同様だ。全世界の老若男女にスマホが普及したいま、これまでのような黎明期ならではの右肩上がりの市場ではなくなったものの、激しい競争によって優れたソフトだけが生き残る、完全に成熟した市場となりつつある。

    つまり、今年のゲームショウは、すべてのハードが例年と同様、あるいはそれ以上の活況になった上に、さらにNintendo Switchの爆発的な活気が上乗せされるという、近年まれにみる大盛・特盛・メガ盛り! なゲームショウになる見通しなのである。

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-68728299-trendy-sci&p=1

    引用元: ・「ゼルダ」「ドラクエ」「マリオ」「モンハン」まれに見る大作連投・・・家庭用ゲーム機に復活の兆し

    【【東京ゲームショウ2017】久々の大豊作年「ゼルダ」「ドラクエ」「マリオ」「モンハン」・・・家庭用ゲーム機に復活の兆し】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/19(火) 18:08:41.22 ID:CAP_USER9.net
    https://www.j-cast.com/2017/09/19308837.html?p=all
    2017/9/19 15:53

    B'zがデビューしたのは、まだ年号が「昭和」だった1988年だ。それから約30年、当時23歳だったボーカル・稲葉浩志さんも、すでに52歳である。ギターの松本孝弘さんは56歳だ。

    2017年9月18日、特別番組「MUSIC STATION ウルトラFES2017」(テレビ朝日系)に出演した稲葉さんの姿に、ツイッターなどでは「老けた」などといった声が一時噴出した。
    ところが、歌が始まると、その反応は一変することになる。

    約10時間という大型音楽番組として放送された「ウルトラFES」、B'zは最後から2番目に登場した。

    稲葉さんのこの日の衣装は、黒の長袖シャツにやはり黒のパンツという、落ち着いた雰囲気のものだ。
    出番に先立ち、番組が独自アンケートで選定した「元気が出る超(ウルトラ)ソング」で、B'zの「ultra soul」(2001年)が1位となったことが紹介され、司会のタモリさんが、「ultra soul、1位でしたね」と話を振るが、稲葉さんは、「ありがとうございます」と低い声で返すばかり。

     これまでの活動についての感想を聞かれても、「節目節目で野外でライブをやってきたんですけど、そのたびに雨が降る、みたいな感じだったんですけど、最近は少し天気も味方につけて、晴天のことが多いんですけど......」といった具合で、元々テレビ番組では「うまくしゃべれない」と公言しているとおりのローテンションが続く。

     そのトークの姿に、「年齢」を感じた視聴者も多かったようだ。直前には、過去の「Mステ」出演時の映像が流れていたこともあってか、「稲葉さんちょっと老けたなー...」「目元をみると年を感じてしまうな」「稲葉さん52歳か...ワイプで若い頃の映像と並べるの止めて」といった書き込みが、ツイッターには相次ぐ。

      ところが歌が始まると、評価は一変した。「さっきまで歳取ってたのに歌い出したら若返った」「稲葉さん歌始まった瞬間若返ってね?」「歌い出すと-(マイナス)15歳くらいなる不思議」「ステージに上がったら肌のハリがアップするのなんなの」

     先ほどまでのテンションの低さが嘘のように、ステージを縦横に動き回りながら、腰をくねらせ、観客を煽り、スピーカーの上に飛び乗り、高音でシャウトする。はつらつとした稲葉さんのパフォーマンスに、
    「松本さんももう56歳で、稲葉さんも52歳か~! 歌声は衰えるどころか進化し続けてるなぁ。。。」「あんだけ動いてあんだけ声出て高音シャウトもキレキレで。そして曲間に魅せるセクシーな微笑み。あんな52歳いるかね」「稲葉さん52歳だって...奇跡?奇跡なの?何したらあんなに若さキープできるの?教えて!」と、ツイッターは最終的に、その「若さ」に驚愕する声に埋め尽くされた。

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    引用元: ・【音楽】B'z稲葉浩志、テレビでの「豹変」に驚き トーク中は「老けた?」「歌い出したら若返った」「マイナス15歳…不思議」

    【【B'z】稲葉浩志、テレビでの「豹変」に驚き トーク中は「老けた?」「歌い出したら若返った」「マイナス15歳…不思議」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/18(月) 10:06:39.59 ID:CAP_USER9.net
    http://news.mynavi.jp/news/2017/09/18/025/index.html

    アイドルグループ・乃木坂46の松村沙友理が16日、千葉・幕張メッセで開催された「Rakuten GirlsAward 2017 AUTUMN/WINTER」に出演した。

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    乃木坂46の松村沙友理

    松村は「dazzlin」ステージに登場し、花柄のミニワンピースにもこもこのジャケットを羽織ったコーディネートで美脚を披露。
    両手で可愛らしく手を振りながらランウェイを歩き、先端では頬に手をあてて決め顔を見せ、観客を魅了した。

    乃木坂46は今回、GirlsAward最多出演アーティスト更新となる10回目の参加を果たし、トリで19thシングル「いつかできるから今日できる」(10月11日発売)など4曲を熱唱。
    また、松村のほか、白石麻衣、西野七瀬、齋藤飛鳥、久保史緒里、衛藤美彩、北野日奈子、桜井玲香、堀未央奈がモデルとしてランウェイを彩った。

    「GirlsAward」は、2010年から年2回、東京・代々木第一体育館を拠点とし、「渋谷からアジアへ。そして世界へ。」をスローガンに開催してきた日本最大級のファッション&音楽イベント。
    16回目となる今回は、同イベント初となる幕張メッセに場所を移して開催し、モデル151人、アーティスト14組(130人)、ゲスト31人が出演、観客3万1,000人が駆けつけた。







    マイナビ 2017/09/18

    引用元: ・【芸能】乃木坂46松村沙友理、ミニワンピで美脚披露 可愛さ全開のランウェイに歓声 千葉・幕張メッセ

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