あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    NHK

    1: 小豆大福 2018/01/06(土) 20:49:16.62 ID:CAP_USER9.net
     NHKが5日、報道各社に提供した昨年大みそかの「第68回NHK紅白歌合戦」に出演した安室奈美恵(40)の2枚の歌唱写真が当日の本番ではなく、12月30日のリハーサル時に撮影したものだと公表し、謝罪したことを各メディアが報じている。

     報道をまとめると、安室は昨年12月29日と30日にメイン会場のNHKホールとは別の局内にあるスタジオでリハーサルを行い、31日に生中継で出演。

     同局によると、事前に安室側から写真撮影は29日、30日のみと指定され、31日の撮影はNGとされていたという。

     しかし、同局広報局と制作局の複数の現場担当者は、リハーサルが本番と同じ服装、照明で行われたことなどから、リハーサルの写真を本番の代用として提供することを決定。一連の経緯について上司への報告はなかったという。

     そのままスルーされれば何の問題もなかったが、今月4日、第三者から「写真のデータの日付が12月30日になっている」との指摘を受け発覚。担当者らは事実と認めているというのだ。

    「普段から安室の取材をしていれば分かることだが、基本、安室は本番の撮影はNG。出演交渉の段階からそのあたりのことを詰めていれば何の問題もなかった。しかし、NHKは安室に対してまるで“殿様”のようなVIP待遇を提示して交渉。その結果、一般常識で考えたらあり得ないような大失態を犯すことになってしまった」(芸能記者)

     歌手別視聴率ナンバー1を記録しラスト紅白を飾った安室だが、NHKのおかげで“黒歴史”になりそうだ。

    http://wjn.jp/article/detail/4224066/
    no title

    引用元: ・【芸能】安室奈美恵の“殿様”ぶりが招いたNHKの大失態

    【安室奈美恵の“殿様”ぶりにNHKは言われるがまま...】の続きを読む

    1: 小豆大福 2018/01/04(木) 16:52:53.45 ID:CAP_USER9.net
    3

    アメリカでトランプ政権が発足してから今月で1年を迎えるのを前に、NHKが日本とアメリカで実施した世論調査で、北朝鮮の核やミサイルの問題について「脅威だ」と答えた人がアメリカでも8割に上り、北朝鮮の脅威を現実のものとして国民が受け止めていることが明らかになりました。

    調査概要

    NHKは、去年11月27日から12月3日にかけて、日本とアメリカの18歳以上の男女を対象に、コンピューターで無作為に発生させた固定電話と携帯電話の番号に電話をかける「RDD」という方法で世論調査を行いました。調査では、日本で1232人、アメリカでは1201人から回答を得ました。

    ■中国をめぐり日米の意識にずれ

    一方で、日本にとってアメリカと中国のどちらの国がより重要か、アメリカにとって日本と中国のどちらの国がより重要か、それぞれ聞いたところ、日本では、「アメリカ」が66%、「どちらも同じくらい重要」が11%、「中国」が10%で、アメリカをあげる人が最も多かったのに対し、アメリカでは、「中国」が58%、「日本」が29%、「どちらも同じくらい重要」が5%で、中国をあげる人が最も多くなり、日米の意識のずれが鮮明になっています。

    1月4日 16時34分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180104/k10011278991000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    関連スレ【NHK日米世論調査】日本ではアメリカ第一主義に警戒感 米国「支持する」58% 日本「良くない」66%
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515018460/

    引用元: ・【NHK日米世論調査】米国:日本と中国どちらが重要か「中国」58%「日本」29%-日本:米国と中国どちらが重要か「米国」66%「中国」10%

    【NHK日米世論調査 米国:日本と中国どちらが重要か「中国」58%「日本」29%-日本:米国と中国どちらが重要か「米国」66%「中国」10%】の続きを読む

    1: 小豆大福 2018/01/02(火) 13:13:44.99 ID:CAP_USER9.net
    3

    「紅白」後半視聴率39・4%

    1/2(火) 10:32配信

    スポニチアネックス

     昨年大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」(後7・15~~11・45)の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)が前半(第1部)は35・8%、後半(第2部)は39・4%だったことが2日、分かった。

     今年9月に引退する安室奈美恵(40)が特別枠で14年ぶりに出演。
    リオ五輪・パラリンピックのNHKテーマソング「Hero」を披露し、テレビ生歌唱は7年ぶりとなった。
    同じく特別枠の桑田佳祐(61)は年越しライブ会場の横浜アリーナから中継を結び、昨年前期の連続テレビ小説「ひよっこ」の主題歌「若い広場」を熱唱。
    「ひよっこ」紅白特別編、短編ドラマが2本放送され、桑田は昭和の大作曲家・浜口庫之助を演じた。

     ほかにも、X JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)が昨年5月の首の手術以来、封印していたドラムプレーを解禁。
    欅坂46と総合司会のウッチャンナンチャン・内村光良(53)の共演パフォーマンスの最後に、欅坂センターの平手友梨奈(16)志田愛佳(19)鈴本美愉(20)が軽い過呼吸のような状態になるハプニングがあった

     紅組のトリは石川さゆり(59)が2年連続8回目、大トリはゆずが初の大役を務め、石川は「津軽海峡・冬景色」、ゆずは「栄光の架橋」を熱唱した。

     テーマは「夢を歌おう」。総合司会は内村が初の重責。紅組司会は女優の有村架純(24)が2年連続、白組司会は嵐の二宮和也(34)が単独初の大役を担った。

     内村の安定した司会進行ぶりに、インターネット上には絶賛の声が続出。
    「LIFE!~人生に捧げるコント~」のキャラクター・三津谷寛治氏にも扮し、お茶の間の笑いを誘った。

     白組が3年ぶりに勝利し、対戦成績を37勝31敗とした。
    審査方法について、16年は視聴者から「分かりづらい」と批判が相次ぎ、物議を醸したため、17年は視聴者、ゲスト審査員、会場の観客が投票権を持ち、その票すべてを1票として数える方式に変更。
    紅、白の22対戦ごとに集計し、白組=223万7644票(視聴者審査員=223万6339票、会場審査員=1305票)、紅組=143万2371票(視聴者審査員=143万1292票、会場審査員=1079票)(会場審査員にゲスト審査員含む)。
    約80万票差がついた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000052-spnannex-ent

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514863227/

    引用元: ・【NHK/紅白】視聴率40%切りで大コケ 安室効果で事前予想50%超え説も…★4

    【NHK紅白が視聴率40%切りで大コケ 安室効果で事前予想50%超え説も…】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/12/07(木) 10:46:04.16 ID:CAP_USER9.net
    3

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00050011-yom-soci

    NHKの受信料契約を巡る訴訟で、最高裁大法廷は6日、放送法が定めた受信料の支払い義務に初めてお墨付きを与えた。

    未契約者らから不満や戸惑いの声が相次ぐ一方、受信料を支払う契約者からは公平な負担の徹底を求める声が上がる。

    ◆「残念」

    「憲法違反ではないという判決には、納得がいかない」。被告となった男性の代理人を務める
    弁護団は判決後、東京都千代田区で記者会見し、敗訴判決への無念さをにじませた。男性は今後、8年分の受信料約20万円を支払うことになる。高池勝彦弁護士は「残念だ」と悔しそうな表情を見せた。

    契約を拒む人に契約締結を強く迫る判断を示した最高裁判決に対し、未契約者の不満は根強い。

    「見ていないのに受信料を支払うのはおかしい」。東京都新宿区の男子大学生(21)はそう困惑する。


    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512604944/
    1が建った時刻:2017/12/07(木) 09:02:24.23

    引用元: ・【NHK】「見ていないのに受信料を支払うのはおかしい」。最高裁判決に困惑の声★2

    【「見ていないのに受信料を支払うのはおかしい」。最高裁判決に困惑の声】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/12/06(水) 21:53:48.37 ID:CAP_USER9.net
    3

    今後どうなる? 山岸純/弁護士法人ALG&Associates執行役員・弁護士)


    一度、NHKと契約をした後、なんらかの理由で受信料を支払っていなかった方は、これまでどおり「5年」の経過によって、その未払い分は「消滅時効」にかかります。もし5年以上前の受信料を請求されたら、自信を持って「消滅時効」を主張しましょう。
     

    これに対し、テレビを設置したあと、一度もNHKと契約をしていない方は、テレビを設置したときまでさかのぼって請求されることになり、今のところ、これを拒むロジックはありません。
      
    なお、今回の最高裁の判決によってNHKと契約をしていない国民全員が、有無をいわさず自動的に「契約成立」とされたわけではありません(今回の判決には、いわゆる「一般効」はないと考えられます)。

    今後、お宅に強気の徴収員がやってきて「最高裁の判決見たでしょ」と行って来たら、(1)「おっしゃるとおり」として未払い分を支払うか、(2)NHKに裁判を起こしてもらって敗訴が確定するまで戦うか、どちらかを選択することになるでしょう。

    後者を選択した場合、NHKから裁判を起こされて、おそらく1~2年後には同じような判決をもらうでしょう。

    今回の最高裁の判決をひっくり返すのはほぼ無理です。 

    また、今後は「外国人は一部の税金を免除されている」ことをヒントに、「外国人だからNHKと契約義務はない、受診料は払わない」などといった主張や、「テレビを買ったのは、昨日です」といった主張が展開されそうです。
    http://biz-journal.jp/2017/12/post_21614_2.html

    【NHK受信料合憲】 家にテレビがあるのに、いま受信料を払っていない人は、テレビを設置したときからの受信料を全額支払う必要
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512562597/

    引用元: ・【受信料合憲】 今後どうなる? NHKと契約をした後、支払っていなかったは時効5年、一度も契約をしていないはテレビを設置時から請求

    【今後どうなる? NHKと契約をした後、支払っていなかったは時効5年、一度も契約をしていないはテレビを設置時から請求】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/12/06(水) 15:36:33.44 ID:CAP_USER9.net
    3

    <NHK受信契約、テレビあれば「義務」 最高裁が初判断>

     NHKが受信契約を結ばない男性に支払いを求めた訴訟で、最高裁大法廷(裁判長・寺田逸郎長官)は6日、テレビがあればNHKと契約を結び受信料を支払う義務がある、とする初めての判断を示した。男性は受信契約を定めた放送法の規定は「契約の自由」を保障する憲法に違反すると主張したが、最高裁は規定は「合憲」と述べ、男性の上告を退けた。

     争われたのは、2006年3月、自宅にテレビを設置した男性のケース。NHKは11年9月、受信契約を申し込んだが「放送が偏っている」などの理由で拒まれ、同年11月に提訴した。

     1950年制定の放送法の規定は「受信設備を設置したらNHKと契約しなければならない」と定める。この解釈について、男性側は「強制力のない努力規定。受信契約が強制されるなら契約の自由に対する重大な侵害だ」として違憲だと主張。NHKは「義務規定。公共放送の意義を踏まえれば必要性や合理性がある」として合憲と訴えた。

     また、受信契約の成立時期について、NHKは、契約を申し込んだ時点で自動的に成立するとし、テレビ設置時にさかのぼって受信料を支払うべきだと主張。一方、男性側は、NHKが未契約者に対して裁判を起こし、契約の受け入れを命じる判決が確定した時点で契約が成立し、それ以降の支払い義務しかないと反論していた。

     一、二審判決は、放送法の規定は合憲で、契約義務を課していると判断。契約の受け入れを命じる判決が確定した時点で契約が成立し、テレビ設置時にさかのぼって受信料を支払う必要があると結論づけた。この裁判では、国民生活に与える影響が大きいとして、金田勝年法相(当時)も4月、規定は合憲とする意見書を最高裁に提出していた。(岡本玄)

    配信2017年12月6日15時18分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASKD55F2CKD5UTIL04Q.html?iref=comtop_8_01

    他ソース
    NHK受信契約訴訟 契約義務づけ規定は合憲 最高裁大法廷(12月6日 15時09分)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171206/k10011248431000.html?utm_int=news_contents_news-main_001&nnw_opt=news-main_b

    関連スレ
    【きょう最高裁判決】NHK受信料「時効」も最高裁判決の論点、原審支持なら「50年分一括請求も可能」★5
    https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512540503/

    ★1が立った時間 2017/12/06(水) 15:08:45.86
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512541330/

    引用元: ・【速報】最高裁大法廷 NHK受信契約義務 「合憲」 ★3

    【最高裁大法廷 NHK受信契約義務 「合憲」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/12/06(水) 15:08:23.57 ID:CAP_USER9.net
    3

    最高裁が12月6日に判決を言い渡す「NHK受信料訴訟」。最大の争点は、受信料に関する「放送法」の規定の合憲性だが、それ以外にも重要なポイントがある。受信料支払い義務と消滅時効のタイミングだ。

    NHK受信料問題に詳しい前田泰志弁護士は、「原審の東京高裁判決が支持されれば、理論上は50年分の受信料を一括請求されることもありえる」という。

    ●ワンセグ携帯、過去にさかのぼって払えと言われたら…

    NHK受信料の消滅時効は、2014年の最高裁判決で5年と確定した。しかし、これは契約後、途中で滞納したという場合だ。今回の裁判では、一度も契約したことがない場合が争点になっている。

    一度も契約していない場合、金額はどうなるのか。原審の東京高裁判決は、一審被告の男性に対し、受信料の支払いを命じる上で、(1)テレビ設置のタイミングまでさかのぼってNHK受信料を支払わなくてはならない、(2)時効は裁判確定後から進行する、と判断した。

    この通りにいくと、たとえば、1964年の東京オリンピックのためにテレビを買って、受信料を一度も払ったことがない人は、約50年分の受信料を払わなければならないことになる。

    確かに、実際に観ている人が払わないのは「タダ乗り」だし、そもそも放送法上、視聴の有無は関係ない。しかし、対象はテレビだけではない。地裁レベルで判断が分かれているワンセグについても、携帯電話購入時にさかのぼって支払えと言われる可能性があるのだ。

    これに対し、男性側は、(a)支払い義務があるのは、判決が確定してからの分のみ、(b)消滅時効はテレビの設置時から進んでいる、と主張している。

    時効をめぐっては、最近こんな判決があった。今年10月17日、最高裁第三小法廷は、1970年に交通事故で左下腿を切断し、2011年に障害年金の裁定と支給を請求した男性に対し、年金を受ける権利の時効5年は、障害の発生時から進行すると判断。請求から5年さかのぼった分の支給しか認めないとした高裁判決を支持した。

    前田弁護士は、「この判決からすれば、時効については配慮した判決が期待できるのではないか。契約していれば、消滅時効は5年なのに、契約がなければ、実質無制限というのは不合理だ」と話している。

    ●NHKは時効に関係なく「全額請求」 受信料の「過払い」事例も

    ちなみに、一度契約していれば、消滅時効は前述の通り5年。しかし、HPによれば、NHKは滞納分について、時効に関係なく「全額請求」の方針をとっている。

    ざっくり言うと、時効は消費者側が適用を申し出ないと有効にならない(時効の援用)。時効のことを知らない消費者は、必要以上の金額を支払うはめになるのだ。

    たとえば、NHK受信料を特集した、季刊誌「消費者法ニュース」の2017年7月号では、猪野亨弁護士が10年以上滞納していた高齢者に対し、徴収員が時効の説明をすることなく、約17万円をクレジット決済させたという事例を紹介している。NHKに苦情を入れても、まともに取り合ってもらえなかったという。

    実際、裁判になっても返還は認められにくいようだ。東京都の女性が自宅を訪れた徴収員に、時効を超える7年分の受信料を支払ってしまったケースで、東京地裁は2016年12月、5年を超えた分は無効などとする女性側の主張を退けた。今さら時効を適用すると言われても遅いというわけだ。

    消費生活センターに寄せられるNHK関連の相談は、この10年で4倍ほどになり、年間8000件を超えている。今回の最高裁判決が出た後も、混乱は続くことが予想される。

    2017年12月05日 09時53分
    弁護士ドットコムニュース
    https://www.bengo4.com/internet/n_7063/

    関連スレ
    【てれび】NHK受信料は義務か?最高裁判決、「どの時点を起点」も焦点に★8
    https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512478340/

    ★1が立った時間 2017/12/06(水) 08:37:46.32
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512537311/

    引用元: ・【きょう最高裁判決】NHK受信料「時効」も最高裁判決の論点、原審支持なら「50年分一括請求も可能」★5

    【NHK受信料「時効」も最高裁判決の論点、原審支持なら「50年分一括請求も可能」】の続きを読む

    このページのトップヘ