あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    NHK

    1: 小豆大福 2017/10/18(水) 18:37:23.39 ID:CAP_USER9.net
    女優の南野陽子(50)が来年のNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」で篤姫の教育係・幾島を演じることを18日、分かった。
    不倫騒動で出演を辞退した女優の斉藤由貴(51)の代役で、同日に同局が発表した。

    南野が演じるのは、薩摩藩島津家の一門に生まれ、島津本家の養女となった篤姫の教育係で女中頭・幾島。
    南野の大河ドラマ出演は「武田信玄」(1988年)以来、30年ぶり2度目。

    3日に行われた新キャスト発表会見で、同作の制作統括の桜井賢チーフ・プロデューサーは斉藤について「女優として勢いがあるすてきな人で、お迎えしたいと思っていたので、とても残念」とコメント。
    代役について「今、調整している。撮影に間に合うように、今月中に決まればいい」と話していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13765949/
    2017年10月18日 18時22分 スポニチアネックス

    no title

    http://www.suruga-ya.jp/database/pics/game/892002823.jpg

    https://www.youtube.com/watch?v=s7Bxe-jeVG4


    斉藤由貴 ED 「白い炎」

    https://www.youtube.com/watch?v=7tYE9pc6eNs


    南野陽子 さよならのめまい (1985)

    引用元: ・【芸能】大河ドラマ「西郷どん」 斉藤由貴代役は南野陽子

    【大河ドラマ「西郷どん」 斉藤由貴代役は南野陽子 】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/10(火) 22:17:06.99 ID:CAP_USER9.net
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171010/K10011173741_1710102040_1710102041_01_03.jpg

    各党の支持率は、自民党が31.2%、希望の党が4.8%、公明党が3.8%、共産党が2.7%、立憲民主党が4.4%、日本維新の会が1.3%、社民党が0.5%、日本のこころは0%、「特に支持している政党はない」が39.1%でした。
    また、今回の衆議院選挙には候補者を擁立していない民進党は1.6%、自由党は0%でした。

    配信 10月10日 20時41分
    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171010/k10011173741000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    ■政治意識月例調査 2017年10月
    https://www.nhk.or.jp/bunken/research/yoron/political/2017.html

    ★1が立った時間 2017/10/10(火) 20:50:48.57
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507638866/

    引用元: ・【NHK世論調査】政党支持率 自民31.2% 希望4.8% 立憲4.4% 公明3.8% 共産2.7% 民進1.6% 維新1.3% 社民0.5% こころ0%★3

    【NHK世論調査 政党支持率 自民31.2% 希望4.8% 立憲4.4% 公明3.8% 共産2.7% 民進1.6% 維新1.3% 社民0.5% こころ0%★3】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/05(木) 19:57:42.89 ID:CAP_USER9.net
    公共放送のNHKで、選挙取材の最前線にいた31歳の記者が過労死していた。愛する娘を失った遺族は、過労死の事実を局内で共有し、再発防止に全力を尽くすようNHKに求め続けてきた。

    6月14日都議選告示、23日投開票。7月4日参院選公示、21日投開票。NHK首都圏放送センターで都政を担当していた佐戸未和さんは2013年夏、立て続けに選挙の取材に走り回っていた。遺族によると、候補者と陣営関係者への取材、演説の撮影や録音、候補者の獲得票数を局内で予想する「票読み会議」への出席などで多忙を極めた。

    参院選の期間中に計3回、夜7時から全国放送される「ニュース7」などで東京選挙区の選挙戦をリポートしていた。死亡したのは、参院選の投開票から3日後の7月24日ごろ。同月末に横浜放送局への異動が決まっており、前日の23日は勤務終了後に送別会に参加していた。翌24日未明に都内の自宅に帰宅した後に倒れたとみられる。佐戸さんと連絡がつかないのを不審に思った親しい友人が25日に自宅を訪れ、ベッドで倒れているのを見つけた。

    渋谷労基署の認定によると、死… 残り:1945文字/全文:2400文字

    13年7月に亡くなったNHK記者、佐戸未和さん(遺族提供)
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    記者が過労死で労災認定を受けていたことを伝えるNHKのニュース=4日午後9時30分
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    配信2017年10月5日05時00分
    朝日新聞デジタル 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.asahi.com/articles/ASKB46KS7KB4ULFA02S.html?iref=pc_extlink

    関連スレ
    【社会】NHK会長、記者過労死に「優秀な記者を失い残念」 両親に自ら直接謝罪する意向
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507200171/
    【社会】NHK会長、女性記者過労死に「こういう結果になったことを重く受け止めています」
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507188597/
    【社会】NHKの31歳女性記者過労死 両親コメント「無念、悲しみ」
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507154307/
    【社会】NHK女性記者に労災認定 過労死、残業159時間
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507116438/

    引用元: ・【社会】亡くなった時、携帯を握ったまま… NHK記者過労死

    【亡くなった時、携帯を握ったまま… NHK記者過労死】の続きを読む

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    1: 小豆大福 2017/10/05(木) 06:58:27.03 ID:CAP_USER9.net
    NHKは4日、2013年7月、NHK首都圏放送センターの佐戸未和(さど・みわ)記者(当時31歳)が都内の自宅でうっ血性心不全で亡くなり、14年5月に渋谷労働基準監督署から長時間労働による過労死として認定されていたことを、発表した。労災認定から3年あまり、過労死の事実を公表していなかった。

    佐戸さんの両親は4日、NHKを通じてコメントを発表。
    「4年経った今でも娘の過労死を現実として受け入れることができません。
    志半ばで駆け抜けていった未和の無念さ、悔しさ、遺族の悲しみを決してむだにすることなく、再発防止に全力を尽くしてもらいたい」と無念の思い、悲しみを伝えた。

    佐戸さんは05年4月、NHKに入局し、鹿児島放送局勤務。
    10年7月、首都圏放送センターに異動し、13年7月24日に都内の自宅で亡くなった。遺体は翌25日、知人が発見した。

    首都圏放送センターでは、経済担当を1年、東京都庁担当を2年していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13705034/
    2017年10月4日 22時31分 デイリースポーツ

    引用元: ・【社会】NHKの31歳女性記者過労死 両親コメント「無念、悲しみ」

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    1: 小豆大福 2017/10/03(火) 10:32:57.28 ID:CAP_USER9.net
    2日に放送された、女優・葵わかな(19)主演のNHK総合の朝の連続テレビ小説「わろてんか」(月~土曜・前8時)の初回の平均視聴率が20・8%だったことが3日、分かった。

    タイトルは大阪弁で「笑ってください」という意味。
    明治から昭和初期の活気あふれる大阪の街を舞台に夫の北村藤吉(松坂)と笑いを商売にすべく奮闘した藤岡てん(葵)の半生を描く。
    てんの父・藤岡儀兵衛を遠藤憲一(56)、母しずを鈴木保奈美(51)が演じる。また幼なじみで「藤岡屋」の使用人・武井風太を濱田岳(29)、てんを後押しする青年実業家・伊能栞役で高橋一生(36)が出演。
    葵はオーディションによって2378人の中からヒロイン役に選ばれた。

    前作「ひよっこ」は2013年の「あまちゃん」から「べっぴんさん」まで8作連続で続いていた初回20%超え記録が途絶。
    2012年後期の「純と愛」以来の初回20%割れだったが、「わろてんか」は初回から大台に乗せる好スタートを切った。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    ◆2013年以降のNHK連続テレビ小説
    2013年前半 「あまちゃん」能年玲奈 20・6%、20・1%
    2013年後半 「ごちそうさん」杏   22・3%、22・0%
    2014年前半 「花子とアン」吉高由里子 22・6%、21・8%
    2014年後半 「マッサン」C・K・フォックス 21・1%、21・8%
    2015年前半 「まれ」土屋太鳳 19・4%、21・2%
    2015年後半 「あさが来た」波瑠 23・5%、21・2%
    2016年前半 「とと姉ちゃん」高畑充希 22・8%、22・6%
    2016年後半 「べっぴんさん」芳根京子 20・3%、21・6%
    2017年前半 「ひよっこ」有村架純 20・4% 19・5%
    2017年後半 「わろてんか」葵わかな 20・8%

    ※かぎかっこ内はタイトル、ヒロイン、数字は全話平均視聴率と初回平均視聴率

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000055-sph-ent

    「わろてんか」主演の葵わかな
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    引用元: ・【視聴率】朝ドラ「わろてんか」初回20・8%の好発進

    【NHK 朝ドラ「わろてんか」初回20・8%の好発進】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/10/01(日) 13:43:27.94 ID:CAP_USER9.net
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     女優の有村架純が29日、NHKの「あさイチ」に生出演。有村は30日で最終回を迎える連続テレビ小説「ひよっこ」で主人公の谷田部みね子を演じているが、視聴者からの質問で、有村本人は「ヒデ派」であることを告白した。

     「ひよっこ」では有村演じるみね子の恋が2度、描かれている。一度目は同じあかね荘に住んでいた大学生の島谷純一郎との恋。2度目はすずふり亭で一緒に働くコック・シェフのヒデとの恋。ネットでは、「島谷派」と「ヒデ派」に別れ、それぞれが熱い思いをみね子に重ねていた。

     あさイチでは、早速視聴者から「みね子ではなく、架純ちゃんだったら島谷さんとヒデさんのどちらのタイプが好きですか?」の質問が。有村は一瞬考え込んだものの「私はヒデさんかな~」とヒデ派であることを告白。「島谷さんもすごく自分にはない部分があるんですけど、等身大でいられるのはヒデさん。ヒデさんは背伸びしなくていい」と、ヒデ派の理由を語った。

     井ノ原快彦も「島谷さん、色々大変そうだもんね。会社のこととか」と、島谷は実家の会社を継ぐために佐賀県に戻った経緯に触れると、「憧れの存在ではあるけど…」と話していた。

     また、島谷と別れた直後のシーンについても言及。バー「月時計」で迎えに来た親友の時子に抱きつき、「島谷さんにすごいひどいことばっかり言って…」と号泣したセリフはアドリブだったことも明かしていた。

     また、番組では、有村の母からの手紙を紹介。母は「ヒデ派」か「島谷派」かという質問に「私はみね子のお父さん、実派です」と回答、有村も「そっちか」と爆笑していた。

    9/29(金) 11:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00000047-dal-ent

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170929-00000047-dal-000-4-view.jpg

    【ドラマ】<NHK>「ひよっこ」朝ドラ史に新しい風...地味ヒロインの成功!「おしん」と似て非なる点©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506812665/

    引用元: ・【ドラマ】<有村架純>ヒデ派を告白も、有村母はまさかの… スタジオ爆笑「そっちか」

    【有村架純 ヒデ派を告白も、有村母はまさかの… スタジオ爆笑「そっちか」】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/26(火) 20:13:28.29 ID:CAP_USER9.net
    3今週で連続テレビ小説(以下、朝ドラ)『ひよっこ』(NHK)が最終回を迎える。

    物語の主人公は、奥茨城村で暮らしていた少女・谷田部みね子(有村架純)。貧しいながらも田舎で幸せに暮らしていたみね子は、高校を卒業したら実家の農業を手伝う予定だったのだが、東京に出稼ぎに行っていた父の実(沢村一樹)が行方不明になったために、実家に仕送りをしながら父親を探すために上京することになる。

    脚本は『ちゅらさん』『おひさま』に続き、三度目の朝ドラとなる岡田惠和。
    『ひよっこ』もそうだが、岡田の作品は「悪い人が登場しないユートピアを描いた優しい作品」だといわれる。

    そのため、見ていて嫌な気持ちにならず、気軽に楽しむことができる。
    そんな岡田の作風は、朝の8時から放送されている朝ドラとは実に相性が良い。

    もちろん、ほかの岡田作品と同様、『ひよっこ』もただ明るくて優しい世界だけを描いているわけではない。楽しいやりとりの奥に、戦争と暴力の影がチラついて見える。

    たとえば、みね子の叔父の小祝宗男(峯田和伸)や、みね子が暮らしていた乙女寮の寮長・永井愛子(和久井映見)は、普段は明るく振る舞っているが、ときどき戦争体験を口にする。
    それをみね子が受け止めるという構図で物語は展開されていて、そういった影の部分が描かれているからこそ、奥行きのあるドラマとして高く評価されているのだ。

    ●“ユートピア”を破壊しかねない不倫の修羅場

    そんな物語の影の部分をもっとも体現していたのが、行方不明となった実の存在だろう。
    やがて、実は記憶喪失となって人気女優の川本世津子(菅野美穂)のもとで暮らしていたことが明らかになる。「実と世津子は男と女の関係だった」と、普通なら思うだろう。

    その後、妻(みね子の母)の谷田部美和子(木村佳乃)が奥茨城から上京し、実を連れて帰るのだが、そのときの川本世津子と美和子のやりとりはオブラートにくるんでいたものの“不倫の修羅場”としかいいようのない場面で、今まで優しく明るい世界として描かれていた『ひよっこ』が突然、不倫ドラマになったような居心地の悪さを感じた。


    http://dailynewsonline.jp/article/1358912/
    2017.09.26 20:00 ビジネスジャーナル

    引用元: ・【芸能】『ひよっこ』、優しさの奥の裏テーマ…「朝ドラでは描けない」不倫に居心地の悪さと脱帽感

    【【NHK朝ドラ】『ひよっこ』、優しさの奥の裏テーマ…「朝ドラでは描けない」不倫に居心地の悪さと脱帽感】の続きを読む

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