あずきチャンネル

あずきチャンネルは2chまとめブログです。 速報系から雑談まで特定のジャンルに限定せず、色々な記事を掲載します。 今後ともよろしくお願いいたします。

    NHK

    1: 小豆大福 2017/09/27(水) 11:12:22.37 ID:CAP_USER9.net
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     有村架純が主演する朝の連続テレビ小説『ひよっこ』(NHK)が苦しい最終週を迎えそうだ。同小説は9月30日放送分が最終回で、第26週をもって終了する。現在は25週までが終わり、24週までの全話平均視聴率は20.3%。21%台にならなければ、島崎遥香のせいだと評判になっている。

     「後半に視聴率を上げてきましたが、残り週がもうありません。21%台はほぼ無理でしょう。何とか前作の『べっぴんさん』が記録した20.3%は超えたいという状況です」(テレビ雑誌編集者)

     同小説は、主人公の谷田部みね子(有村)が奥茨城から集団就職で上京し、仕事をしながら父を東京で探すうちに多くの人と出会い、恋愛を経験する青春物語だ。

     「最初は平凡な学生時代の話が多かったため、視聴率もあまりよくありませんでしたが、中盤以降に面白さが増し、尻上がりに数字を上げてきました。後半に入っていよいよラストスパートだというときに、島崎が話の中心に登場してきて視聴率にブレーキがかかったのです」(同・編集者)

     島崎は、みね子が働くレストラン『すずふり亭』のシェフの娘である牧野由香役を演じている。

    視聴率を急落させた島崎遥香

     「第18週と第19週で、それぞれ平均視聴率が22.4%を記録し、第1週目からの週間最高視聴率を2週連続で記録していました。ところが、第20週に由香が話の中心なった途端に急落し、第20週は同20.9%になってしまいました。その後、由香の出番が減って数字は持ち直したものの、週間最高視聴率を更新できていません。由香の出番が致命傷だった可能性もあるのです」(ドラマ評論家)

     島崎は『AKB48』出身で、AKB時代からわがままな性格として知られ、グループ内で孤立し、女優へ転身した。

     「NHKもわがままな島崎をあえて起用して、わがままな娘の役を演じさせたと考えられます。しかし、これは“読み違い”でした。島崎が出ることによって“島崎嫌い”の視聴者が続々と離れていったという見方もできます」(同・評論家)

     このひよっこが視聴率21%以上になった場合、有村は昨年に続いて『紅白歌合戦』の紅組司会に起用されると噂されていた。

     「2年連続となれば大変な栄誉です。しかし、紅組司会には有村の名前と共に、『とと姉ちゃん』(2016年)で全話平均視聴率22.8%をマークした高畑充希の名前も挙がっています。
    『ひよっこ』は21%台がほぼ無理なので、NHK内部では高畑を推す声が強くなっています」(NHK関係者)

    有村も島崎のことが嫌いだと評判だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1359061/
    2017.09.27 10:30 まいじつ

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    https://www.youtube.com/watch?v=I2Y-Ug00two


    AKB48 動機 島崎遥香

    引用元: ・【芸能】有村架純の足を引っ張った「ひよっこ」島崎遥香

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    1: 小豆大福 2017/09/26(火) 17:44:46.35 ID:CAP_USER9.net
    9/26(火) 17:40配信

    NHK朝ドラ「ひよっこ」もうすぐ最終回 ラストの「またね!」の意味とは?

     NHK連続テレビ小説「ひよっこ」が、いよいよ大詰めだ。序盤は視聴率の苦戦が心配された時期もあったが、その後、みね子(有村架純)が記憶喪失で行方不明になった父親(沢村一樹)と劇的な再会を果たした前後から物語が急展開、一気に数字の面でも上向き、結局は20%超えの高視聴率を維持したまま終盤に突入した。有村架純演じるヒロインみね子と毎朝会えるのも、あとわずか。みね子ロス、ひよっこロスに襲われる視聴者も多そうだ。

    「ひよっこ」は人気シリーズ「ちゅらさん」に続くか?

     「ひよっこ」は、同じ朝ドラで2001年の「ちゅらさん」、11年の「おひさま」とヒットを飛ばした岡田惠和氏による脚本で、岡田氏が有村のヒロインを熱望する形でドラマ化が実現した。ヒロインオーディションはなし、脚本も有村を想定した当て書きだ。東京オリンピックのあった1964年の茨城からスタートし、当時”金の卵”とも呼ばれた集団就職で上京したヒロインみね子の成長を描くというもの。オリジナル脚本ものは難しいのではと危惧する声もあったが、フタを開けてみればむしろオリジナルならではのストーリー展開が功を奏した。みね子とヒデくん(磯村勇斗)が突然踊り出すミュージカル風の演出なども、好みは分かれるだろうが面白い。

     26日放送の第152話では、シシド・カフカ演じる早苗のもとに思い続けていた男性が現れ、サンフランシスコへと旅立つ急展開。その運命的な相手・龍二を演じたのがロックバンド「ザ・コレクターズ」の古市コータローだったことも、物語の展開以上にサプライズを呼んだ。ミュージシャン同士、キャスティングの妙味といえる。

     9月30日放送の最終回のラストシーンは、みね子が「すずふり亭」からヒデくんと出かける場面になるという。そして、みね子が一度は通り過ぎたカメラの前に戻り、「またね!」と視聴者に手を振る場面があるのだとか。

     今月4日にクランクアップした際は、NHKで取材会が行われ、約1年間に渡りヒロインみね子を務めた有村も出席。「ひよっこ」の世界で過ごせた1年間は宝物、誇りに思うと感謝の気持ちを涙ながらに語ったが、「ひよっこ」の世界を共有し過ごしたのは視聴者も同じ。最終回を前に、早くも続編を待望する声もネット上にちらほら出ている。

     同じ岡田氏が脚本を担当した「ちゅらさん」は、2001年9月29日に全156話の放送が終了。その後、2003年3月から4月にかけて、総合テレビの「月曜ドラマシリーズ」として「ちゅらさん2」(全6話)。さらに2004年9月から10月にかけて「ちゅらさん3」(全5話)が放送。そして2007年1月には「土曜ドラマ」として「ちゅらさん4」(全2話)が放送された。「ひよっこ」も、ラストシーンの「またね!」をあわせて考えれば、続編制作も十分期待できそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000006-wordleaf-ent
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    引用元: ・【テレビ】NHK朝ドラ「ひよっこ」もうすぐ最終回 ラストの「またね!」の意味とは?

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    1: 小豆大福 2017/09/21(木) 12:57:38.40 ID:CAP_USER9.net
    3斉藤由貴、大河ドラマ「西郷どん」出演辞退 NHKが発表
    2017.9.21 12:40

     NHKは21日、50代の妻子ある主治医とのW不倫を認めた女優、斉藤由貴(51)が出演予定だった来年の大河ドラマ「西郷(せご)どん」の出演辞退を発表した。

     同局は「来年1月から総合テレビで放送する大河ドラマ『西郷どん』で、幾島役としてご出演いただく予定だった斉藤由貴さんの所属事務所から、本日、出演を辞退したいという申し出がありました。これを受けてNHKとして検討した結果、予定通りご出演いただくのは難しいと判断し、出演者を変更することとしました」と経緯を説明。
    代役については「今後、早急に出演者の選考を進めてまいります」としている。

     前日の20日には、斉藤がゲスト出演していた10月5日スタートのBSプレミアム「ザ・プロファイラー~夢と野望の人生~」(木曜後9・0)の第1回を第7回に差し替えると発表。理由について、「ドラマなどで何かを演じての出演ではなく、個人として出演しているので総合的に判断した」と説明していた。

     斉藤は先月、週刊文春に男性医師との不倫を報じられた。当初は否定していたが、不倫関係を認めて謝罪。木曜パーソナリティーを務めるニッポン放送「オールナイトニッポン MUSIC10」は無期限休止が決まっている。

    http://www.sanspo.com/geino/amp/20170921/sca17092112400001-a.html

    引用元: ・【芸能】斉藤由貴、来年の大河ドラマ「西郷どん」への出演を辞退 NHKが発表

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    1: 小豆大福 2017/09/18(月) 18:25:51.47 ID:CAP_USER9.net
    3ジャーナリストの櫻井よしこ氏が主宰するインターネット番組「言論テレビ」の放送5周年の公開収録(9月22日午後9時から放映予定)が18日午後、東京・永田町の星稜会館で行われた。

    櫻井氏は10月に実施予定の衆院選について「今問われているのは激変する国際情勢のなかで、日本国として、日本民族として生き残れるかということ。歴史の歪曲につぶされ、謝りつづけるのではなく、
    事実を示しながら、歴史の事実にのっとって、冷静で知的な議論をしていかないといけない」と強調した。

    この日は、櫻井氏のほか月刊誌「Hanada」の花田紀凱(かずよし)編集長、櫻井氏の番組に出演している女性ジャーナリストら「言論さくら組」が登壇した。

    花田氏は「古巣」である文藝春秋社について「言いたくないが嘆かわしい。さびしい。
    社長が出版記念会で『安倍政権は右翼の塊』と。月刊文藝春秋に(前文部科学事務次官の)前川喜平氏の手記を載せたり、『ミスター自民党』といって誰も知らない村上(誠一郎氏)の話を載せたり。週刊文春は面白がりで、思想的背景はない。
    最近、(週刊文春の編集長から)『(花田さんは)右寄りすぎじゃないですか』と言われましたが」と語った。

    気象予報士でタレントの半井小絵氏は「NHKにいるときにはあんなに偏向報道をしているとは思いませんでした」と感想を語った。

    半井氏はNHKのニュース番組で気象情報を伝えてきたが「NHKってどこよりも視聴率を気にしている。
    スポンサーもないので気にしないと思われがちだが、視聴率をとっても気にしている。(当時、天気予報になって)チャンネルを代えられないようにとの指示が出ていた」と振り返った。

    ジャーナリストの大高未貴氏は朝鮮人の徴用工問題を取り上げ、実際には福岡・筑豊で働く日本人の写真が長崎県の軍艦島で強制徴用された朝鮮人として喧伝されてきたことについて
    仏教団体が編纂した写真を韓国や日本の市民団体が広めていったことを明らかにした。大高氏は「仏教団体は国連教育科学文化機関(ユネスコ)にもロビー活動している」と述べ、
    ウソが国際社会に広がっていることに危機感を示した。前衆院議員の杉田水脈氏は豪州や国連だけでなく、広島でも「反日の動きがある」ことを、現地報告を兼ねながら紹介した。
    http://www.sankei.com/politics/news/170918/plt1709180018-n1.html

    【気象予報士】半井小絵、「広島原爆の日」に安倍首相の退陣を求める人々を批判「腹立たしく思いました」
    https://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1502268438/

    引用元: ・【テレビ】 気象予報士・半井小絵さん 「NHKにいるときにはあんなに偏向報道をしているとは思いませんでした」

    【【半井小絵】元NHK気象予報士 「NHKにいるときにはあんなに偏向報道をしているとは思いませんでした」と語る】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/16(土) 15:00:06.14 ID:CAP_USER9.net
    3 歌手の和田アキ子(67)が16日、自身がMCを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜・前11時)に生出演し、横浜市在住の50代の男性医師とのダブル不倫を認めた女優の斉藤由貴(51)について疑問の声をあげた。

     斉藤は、男性医師との不倫を当初は会見で否定したが、今週になり一転、FAXで不倫会見を認めた。

    こうした展開に和田は、当初認めなかったことを子供のことを考えてなどと斉藤が明かしたことについて、「あんなに言ってたのに。子供達が目にすることを考えるって。斉藤由貴さんの子供ってそんな小さくないでしょ。

    このFAXのことだってどうせ出るんなら」と話しながら、最初から認めるべきだったとの見解を示した。

     斉藤は今回の問題で木曜レギュラーを務めるニッポン放送「オールナイトニッポン MUSIC10」(後10時)の出演を無期限休止することになった。一方で映画、NHKの大河ドラマ「西郷どん」の撮影に入ることには「ニッポン放送のラジオ、生だからやれないってこと? NHKとか、一番こういうの嫌がるのに、来週からNHKの大河の撮影も始まるんでしょ。それはなんでだ」と疑問の声をあげた。

    さらに、「なんで生放送はダメなのに映画とドラマの撮影はOKなのかな。映画はお金払って見に行くけど、 NHKはちょっと違うでしょみたいな。何が基準やねん」、「5年も前から付き合ってたっていうのは、NHKは嫌いなはずやのにね」などとNHK側の対応にも疑問を示していた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00000062-sph-ent

    引用元: ・【芸能】和田アキ子、不倫認めた斉藤由貴に疑問「生放送はダメなのにNHKと映画はいいの」

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    1: 小豆大福 2017/09/14(木) 11:24:32.60 ID:CAP_USER9.net
    313日のDeNA戦に勝ち、リーグ優勝へのマジックを2とした広島は14日の同戦に勝ち、阪神が巨人に敗れると37年ぶりの2連覇が決まり、2009年に新設されたマツダスタジアムで初の胴上げとなる。

    注目の地上波テレビ生中継は、NHK総合(後7・30、後6・00~7・30と後8・44~はサブch)。
    昨年9月10日、25年ぶりの優勝を決めた巨人戦を生中継したのもNHKで、地元・広島地区の平均視聴率は60・3%。
    高視聴率を見込める試合の生中継が2年連続でNHKになり、広島の民放関係者は「またか」と歯ぎしりしている。

    昨年の∨決定試合の60・3%は、広島地区の1981年以降の歴代平均視聴率としては、
    広島がリーグ優勝を決めた86年10月12日のヤクルト―広島戦の63・5%(テレビ新広島)に次ぐ2位の記録。
    瞬間最高視聴率は午後9時44分と同9時48分、71・0%に達した。

    今年も大一番の生中継がNHKに当たり、民放関係者は「またNHKさんですか」と率直な心境を吐露。
    一方「(民放の)他局じゃなく、よかったという思いもあります」と複雑な一面も明かした。

    9月の広島戦の地上波生中継は民放合計10試合、NHK1試合。
    生中継日程は既に今春に決まっていただけに、NHKは"強運"。首尾よく優勝決定試合になり、高視聴率がはじき出されるか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13610675/
    2017年9月14日 11時5分 スポニチアネックス

    引用元: ・【野球】カープVかかる大一番 地上波生中継はNHK"強運"2年連続 民放歯ぎしり

    【【野球】カープVかかる大一番 地上波生中継はNHK“強運”2年連続 民放歯ぎしり】の続きを読む

    1: 小豆大福 2017/09/05(火) 18:59:47.56 ID:CAP_USER9.net
    110月の番組改編を目前に控え、各局の女子アナたちの動きが慌ただしくなってきた。秋の改編はなかったNHKも、そのぶん水面下での争いが激しさを増している。

    最大の火種は桑子真帆アナ(30)の“一強”体制。彼女の急成長には目を見張るものがあります。

     今年4月に鳴り物入りで『ニュースウオッチ9』に抜擢された時には、“チーム桑子”として、立ち居振る舞いから衣裳、メイクまで指導するチームが組まれたほどの“報道初心者”でしたが、5か月経った今、安倍晋三・首相に堂々と『もり・かけ問題』を追及するなど、硬派アナへの大変身に周囲が驚いています」(NHK関係者)

     それに焦っているのが、井上あさひアナ(36)と和久田麻由子アナ(28)だ。

    「一昨年に京都支局に異動した井上は念願叶って今春から東京に戻り、『ニュース7』の土日を担当するようになりましたが、もともとは『ニュースウオッチ9』を担当していました。

     和久田は『おはよう日本』でMCを務める朝の顔ですが、ゆくゆくは夜のニュース番組を担当したいと希望しているようです。2人とも独身だけに、今年5月に結婚して公私ともに充実する桑子アナには仕事で負けたくないという気持ちが人一倍強いのでは」(同前)

     そんなバトルを、“高所”から眺めているのが有働由美子アナ(48)だ。

    「最近ではトレードマークのショートヘアをゆるくパーマを当てたようなふわふわヘアにしたことで、視聴者から『ますます綺麗になった』と絶賛されており、どんどん魅力が増している。

     有働の現在の役職は、部長・部次長扱いのチーフアナウンサーですが、いずれ局長級のエグゼクティブアナウンサーに昇格するのは確実で、“女性初の理事になるのでは”とさえいわれています」(別のNHK関係者)

     井上、和久田と並んで“独身トリオ”と称される有働アナだが、仕事では完全な“勝ち組”になったようだ。

    ※週刊ポスト2017年9月15日号

    9/5(火) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170905-00000019-pseven-ent

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170905-00000019-pseven-000-2-view.jpg

    引用元: ・【テレビ】<NHK>桑子真帆アナ一強体制!焦る井上あさひ・和久田麻由子...有働由美子は高みの見物

    【【NHK】桑子真帆アナ一強体制!焦る井上あさひ・和久田麻由子...有働由美子は高みの見物】の続きを読む

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